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「THE RAMPAGE」のイケメンメンバーが選ぶ“女らしく見えるコーデ”BEST3!

いま大注目の次世代ダンス&ボーカルグループ、「THE RAMPAGE from EXILE Tribe」。待ちに待ったグループの1stアルバム「The RAMPAGE」が本日発売! 先週から2週連続で彼らの魅力をお伝えしています。
先週公開の記事はこちらからチェック!
話題のダンス&ボーカルグループ「THE RAMPAGE」の素顔に迫る!

 

THE RAMPAGEのイケメンメンバーに聞いた「25歳女性の好印象コーデBEST3」を発表!

今回は注目メンバー5人に聞いた、「25歳女性の好印象コーデBEST3」を大公開! 話を聞いてみると、年下、年上、同世代、と5人それぞれの意見に様々な違いが。JJの誌面から好印象のコーディネートを選んでもらいました♡

撮影/杉本大希〈zecca〉

ボーカル・RIKU(24)が選んだのは、「カジュアルなのに色っぽいコーデ」

「色や柄を楽しんでいるのももちろんいいんですけど、大人の女性なら、Tシャツやデニムなどのシンプルなアイテムが似合っていると素敵だなって思いますね。そしてどちらかというと、フェミニンなコーデより、カジュアルなコーデのほうが好きです! 」

3位「露出が多いわけじゃないけど色っぽさがある女性って、本当に魅力的ですよね。このヘアの感じも色っぽいのかな?作り込まれてない、カジュアルなセクシーさが好きですね!」

レギンスパンツ※8月中旬入荷予定¥6,400(Mila Owen)アイレットデザインタンクトップ¥12,000(LE CIEL BLEU/ルシェルブルーカスタマーサービス)バングル¥10,000(PAS TIERRA/アダストリア)時計¥20,000(G-SHOCK/カシオ計算機お客様相談室)PVCバッグ¥42,000(SIMON MILLER/EDSTRÖM OFFICE)スニーカーサンダル¥16,000(NIKE SPORTSWEAR/atmos pink)

Model_Haruna Kawaguchi Photography_Shohei Kanaya Hair&Make-up_Atsushi Takatori〈SPEC〉 Styling_Yoko Tabuse Text_Ryoko Shimizu

2位「スポーティなモノトーンコーデでも、ヘルシーな肌見せがあると女のコらしくていいなと思います。 サングラスをTシャツにかけてるのも可愛いです!」

オフショルダートップス¥8,900(Rirandture)スニーカー¥19,000(NIKE SPORTSWEAR
/atmos pink)スキニーパンツ¥16,000(LOUNIE)イヤリング¥4,500(エー・ヴィー・マックス/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店)バングル¥6,500(プラス ヴァンドームジェイアール名古屋タカシマヤ店)サングラス¥5,000(JINS)バッグ¥3,800(ザ・ノース・フェイス/ザ・ノース・フェイス原宿店)

Model_Haruna Kawaguchi Photography_Shohei Kanaya Hair&Make-up_Atsushi Takatori〈SPEC〉 Styling_Yoko Tabuse Text_Ryoko Shimizu

1位「白T×デニムが一番好きなコーデかも。 そして俺もいつもやってるんですけど、デニムにTシャツを真ん中だけインしているのがいい(笑)。くるぶしを出してるからただのカジュアルになってなくておしゃれですよね! シンプルな服装で決まっている人だと絶対見ちゃいます」

Tシャツ¥4,600(snidel)パンツ¥23,000(アッパーハイツ/ゲストリスト)ピアス¥5,300(Aleksia Nao byi mac/imac)バングル¥28,060(アルポ/ZUTTOHOLIC)バッグ¥14,800(ル・ヴェルニ/キャセリーニ)サンダル¥19,000(ファビオ ルスコーニ/LOVELESS青山)

モデル/滝沢カレン〈本誌専属〉 撮影/山本雄生 ヘア・メーク/NAYA スタイリスト/児嶋里美 取材/棚田トモコ

ボーカル・川村壱馬(21)が選んだのは、「誠実そうに見える爽やかコーデ」

「すごく難しいんですけど、誠実そうに見えるファッションが好きですかね。色だと白、服だとシャツとかパンツだったり。でも真面目過ぎずおしゃれを楽しんでるなって分かる格好がベスト!」

3位「控えめな肌見せと白のトップスがいいなと思いました! シンプルな服装でも手抜き感がないのはちょっとタイトなシルエットのせいなのかな?全体的に気の抜けた感じが大人の余裕を感じられて素敵ですね」

ビーサン[H=1]¥4,600(MODE ROBE)ワイドパンツ¥12,000(ジュエルチェンジズ/ジュエルナチェンジズ 新宿店)ニット¥5,800(COCO DEAL)サングラス¥47,000(EYEVAN 7285/EYEVAN 7285 TOKYO)ピアス¥4,500(TODAYFUL/LIFE’s 代官山店)バッグ¥4,600(ロデスコ/アーバンリサーチ ロッソ ジョイナス横浜店)

Model:Mayuko Arisue〈JJ exclusive〉 Photo:Tomoya Uehara Hair & make-up:Taisei Kuwano〈ilumini〉 Styling:Etsuyo Toriyama〈One 8 tokyo〉Text : Yuriko Kamei

2位「年上女性らしい、大人っぽい着こなしだけどハットで爽やかさも感じられて、素敵だなと思い選びました。ボルドートップスっていいですね、何か一気に大人っぽく見える気がする。ワイドデニムを履きこなしているとおしゃれだなと思いますね!」

スエードビーサン[H=2]¥14,800(ISLAND SLIPPER/オッシュマンズ 新宿店)デニムパンツ¥15,000(TODAYFUL/LIFE’s 代官山店)リブニット¥3,590※税込(ZARA/ザラ・ジャパン)ハット¥32,000(mikomori/mikomori表参道ヒルズ店)ピアス¥3,000チョーカー¥3,500(ともにFELYM)バッグ¥11,000(クリスチャンヴィラ/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店)

Model:Mayuko Arisue〈JJ exclusive〉 Photo:Tomoya Uehara Hair & make-up:Taisei Kuwano〈ilumini〉 Styling:Etsuyo Toriyama〈One 8 tokyo〉Text : Yuriko Kamei

1位「やっぱり白い服最強説ありますよね(笑)。この帽子のおかげなのか、ぐっと爽やかに見えますよね。スタイルがよく見える細身のパンツも可愛いです!」

ブラウス※8月中旬発売予定¥34,000(YOKO CHAN)カットオフデニム¥29,000(マザー/サザビーリーグ)ハット¥16,000(yori)ピアス¥18,000(ケンゴ クマ プラス マユ/ヴァンドームヤマダ)バングル¥3,200(phoebe/ルイールコーポレーション)バッグ※9月上旬入荷予定¥12,000(ヌヴィル/ジュエルチェンジズ 新宿店)サンダル¥9,490(MANGO/LOCONDO Tokyo内MANGO原宿店)

撮影/谷田政史〈CaNN〉モデル/藤井夏恋 ヘア・メーク/森 ユキオ〈ROI〉 スタイリスト/田臥曜子 取材/坂本結香

ボーカル・吉野北人(21)が選んだのは、「女っぽすぎない肌見せコーデ」

「女性らしいコーデって素敵だなと思うんですけど、ただ女性らしいんじゃなくて、どこか親近感が湧くようなポイントがあるようなコーデをしていると年下の僕からするといい意味で緊張しないかなと思いますね!」

3位「スポーティでラフなアイテムだけど、女性らしくて可愛いです。 変わったデザインのサンダルを履いていたり、流行っているPVCバッグを持っていたり、遊びを取り入れてる感じも好印象です!」

レギンスパンツ※8月中旬入荷予定¥6,400(Mila Owen)アイレットデザインタンクトップ¥12,000(LE CIEL BLEU/ルシェルブルーカスタマーサービス)バングル¥10,000(PAS TIERRA/アダストリア)時計¥20,000(G-SHOCK/カシオ計算機お客様相談室)PVCバッグ¥42,000(SIMON MILLER/EDSTRÖM OFFICE)スニーカーサンダル¥16,000(NIKE SPORTSWEAR/atmos pink)

Model_Haruna Kawaguchi Photography_Shohei Kanaya Hair&Make-up_Atsushi Takatori〈SPEC〉 Styling_Yoko Tabuse Text_Ryoko Shimizu

2位「スニーカーをカッコよく履いているとポイント高いですよね。ちょっとゴツめなものを履いているのが逆に女性らしくていいなと思います。僕と同い年の子とかが履くとわんぱく感が出ちゃうと思うんですけど、年上の方が履いていると余裕を感じて素敵ですね」

オフショルダートップス¥8,900(Rirandture)スニーカー¥19,000(NIKE SPORTSWEAR
/atmos pink)スキニーパンツ¥16,000(LOUNIE)イヤリング¥4,500(エー・ヴィー・マックス/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店)バングル¥6,500(プラス ヴァンドームジェイアール名古屋タカシマヤ店)サングラス¥5,000(JINS)バッグ¥3,800(ザ・ノース・フェイス/ザ・ノース・フェイス原宿店)

Model_Haruna Kawaguchi Photography_Shohei Kanaya Hair&Make-up_Atsushi Takatori〈SPEC〉 Styling_Yoko Tabuse Text_Ryoko Shimizu

1位「ボディラインが出る服を着ているとやっぱりドキッとしますよね! 渋めのカラーも大人の女性だからこそ着こなせるアイテムなのかなと思います。ちょっと雑にGジャンを持っている感じも可愛くて好きです!」

ビーサン[H=2]¥11,000(RAINBOW SANDALS/オッシュマンズ 新宿店)ニットワンピース¥18,000(ソブ/フィルム)Gジャン¥7,900※税込(Gap/Gapフラッグシップ原宿)サングラス¥3,200( キャセリーニ)イヤリング¥6,000 バングル¥3,500〈ともにLAGUNAMOON×mabel〉バッグ¥11,000(すべてLAGUNAMOON ルミネ新宿)

Model:Mayuko Arisue〈JJ exclusive〉 Photo:Tomoya Uehara Hair & make-up:Taisei Kuwano〈ilumini〉 Styling:Etsuyo Toriyama〈One 8 tokyo〉Text : Yuriko Kamei

LIKIYA(27)が選んだのは「肌見せ控えめの大人スタイル」!

「肌見せコーデも可愛いなと思うんですけど、時として若い印象になってしまうかなと思うんです。肌見せを控えたクールなコーデが似合う、女性って素敵だなと思いますね」

3位「かんかん帽、可愛いですね! シンプルイズベストです。でもつまんなくなりすぎないようにバッグに遊びを効かせているところもおしゃれだなと思いますね。パンツスタイルで女らしいっていいなと思います」

ブラウス※8月中旬発売予定¥34,000(YOKO CHAN)カットオフデニム¥29,000(マザー/サザビーリーグ)ハット¥16,000(yori)ピアス¥18,000(ケンゴ クマ プラス マユ/ヴァンドームヤマダ)バングル¥3,200(phoebe/ルイールコーポレーション)バッグ※9月上旬入荷予定¥12,000(ヌヴィル/ジュエルチェンジズ 新宿店)サンダル¥9,490(MANGO/LOCONDO Tokyo内MANGO原宿店)

撮影/谷田政史〈CaNN〉モデル/藤井夏恋 ヘア・メーク/森 ユキオ〈ROI〉 スタイリスト/田臥曜子 取材/坂本結香

2位「リラックスした格好が似合うのが大人な女性だと思うので、このコーデはまさに体現していますね。足元ビーサンっていう余裕な感じも可愛いです! でも配色やバッグはちゃんと女らしさもあって、好きですね」

ビーサン[H=1]¥3,400(ハワイアナス/ドウシシャ お客様相談室)スカート¥11,000(SNIDEL)ニット¥9,500(MACHATT)サングラス¥43,000(EYEVAN 7285/EYEVAN 7285 TOKYO)ネックレス¥11,000(TODAYFUL/LIFE’s 代官山店)バングル¥3,700(FELYM)バッグ¥6,900(ハンスリー/アーバンリサーチ 神南店)

Model:Mayuko Arisue〈JJ exclusive〉 Photo:Tomoya Uehara Hair & make-up:Taisei Kuwano〈ilumini〉 Styling:Etsuyo Toriyama〈One 8 tokyo〉Text : Yuriko Kamei

 

1位「20歳とかだと難しそうな太めのワイドパンツだけど、こういうのを履きこなせてるとカッコいいですよね。トップスの形が少し変わってて、鎖骨が見えるあたりが女らしくていいなと思います。気張ってないファッションが一番です! 」

ビーサン[H=1]¥4,600(MODE ROBE)ワイドパンツ¥12,000(ジュエルチェンジズ/ジュエルナチェンジズ 新宿店)ニット¥5,800(COCO DEAL)サングラス¥47,000(EYEVAN 7285/EYEVAN 7285 TOKYO)ピアス¥4,500(TODAYFUL/LIFE’s 代官山店)バッグ¥4,600(ロデスコ/アーバンリサーチ ロッソ ジョイナス横浜店)

Model:Mayuko Arisue〈JJ exclusive〉 Photo:Tomoya Uehara Hair & make-up:Taisei Kuwano〈ilumini〉 Styling:Etsuyo Toriyama〈One 8 tokyo〉Text : Yuriko Kamei

陣(24)が選んだのは「動きやすそうなパンツスタイル」!

「僕が女性のファッションで一番最初に見るところは、動きやすそうか、ってところですね(笑)! 歩きにくそうな靴とかボトムスだと、気を遣ってしまいそうなので。一緒にどこにでも出掛けられるようなコーデだといいなと思います!」

3位「スポーティなファッションっていいですよね! 配色もシンプルだから見ていて疲れないです(笑)。」

トップス¥2,990※税込(ZARA/ZARA JAPAN)ワイドデニム¥19,000(レッドカード/ゲストリスト)イヤリング¥7,500(ヨキ/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店)ブレス¥18,000(JUPITER/JUPITER 代官山)バッグ※8月上旬入荷予定¥11,000(クリスチャンヴィラ/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店)サンダル¥6,490(MANGO/LOCONDO Tokyo内 MANGO 原宿店)

Model_Haruna Kawaguchi Photography_Shohei Kanaya Hair&Make-up_Atsushi Takatori〈SPEC〉 Styling_Yoko Tabuse Text_Ryoko Shimizu

2位「自分の好きなものを着ている感じが伝わってくるのがいいですね~(笑)。ワイドパンツとか、サングラスとかのチョイスが、自分に自信がありそうでカッコいいなと思いますね」

タンクトップ¥16,000(Theory 2.0 capsule/リンク・セオリージャパン)パンツ¥25,000(LE CIEL BLEU/ルシェルブルー カスタマーサービス)サングラス¥15,000(A.D.S.R./シック)ピアス¥16,000(RELIQUIA/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)バングル¥18,000(EFFECT/ALEXIA STAM)バッグ¥9,000(マルコマージ/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店)サンダル¥11,000(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)

撮影/谷田政史〈CaNN〉モデル/滝沢カレン〈本誌専属〉 ヘア・メーク/森 ユキオ〈ROI〉 スタイリスト/田臥曜子 取材/坂本結香

1位「まず帽子がいいですよね。夏の女のコって感じ。僕バッグが個性的な子だとちょっと身構えちゃうんですけど、このイエローの巾着バッグはシンプルな服との相性もよくてマッチしていていいなと思いました!」

ブラウス※8月中旬発売予定¥34,000(YOKO CHAN)カットオフデニム¥29,000(マザー/サザビーリーグ)ハット¥16,000(yori)ピアス¥18,000(ケンゴ クマ プラス マユ/ヴァンドームヤマダ)バングル¥3,200(phoebe/ルイールコーポレーション)バッグ※9月上旬入荷予定¥12,000(ヌヴィル/ジュエルチェンジズ 新宿店)サンダル¥9,490(MANGO/LOCONDO Tokyo内MANGO原宿店)

撮影/谷田政史〈CaNN〉モデル/藤井夏恋 ヘア・メーク/森 ユキオ〈ROI〉 スタイリスト/田臥曜子 取材/坂本結香

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