スニーカーでの就活を応援する「#スニ活」キャンペーンを開始

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 コンシューマー カンパニー
PR TIMES

「がんばる人の、一番近くで」寄り沿うバンドエイド(R)から 靴ずれのない就活をサポートするために!

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 コンシューマー カンパニー(本社:東京都千代田区、代表取締役プレジデント:マリオ・スタイン)が製造・販売する治癒タイプの絆創膏ブランド「バンドエイド(R) キズパワーパッド(TM)」は、靴ずれのない快適な就職活動(以下、就活)をサポートするため、就活時のスニーカー着用を提案する「#スニ活」キャンペーンを、本日より開始します。本取り組みで、就活時の窮屈な足元にスニーカーという新たな選択肢と自分らしいスタイルを提案するとともに、就職という重要なライフイベントに立ち向かう学生たちを応援していきます。


「#スニ活」 オフィシャルURL:http://www.band-aid.jp/campaign/sunikatsu

バンドエイド(R)は、あなたやあなたの大切な人の頑張りをサポートします。
1921年に、妻への愛情をカタチにすることで生まれたバンドエイド(R)は、すべてのかたが人生で頑張る瞬間に寄り添い、サポートすることをブランドのミッションに掲げています。既存の枠にとらわれることなく、ひとりひとりが社会で自由に表現し活躍できるように応援したいと考えます。

「#スニ活」とは? 固定概念をなくしたい。
ジョンソン・エンド・ジョンソンでは、就活中のスニーカー着用も、もちろんOKです。
就職活動中、女性のパンプス着用や男性の革靴による靴ずれは、就活に集中したい学生の頑張る一歩を苦しめている現状がSNS上でも伺え、話題になっています。 そこで「がんばる人の、一番近くで」応援したいというバンドエイド(R)のブランドのミッションに着想を得て、就活生に対しスニーカー着用を提案するとともに、企業に向けてもこの現状に一石を投じたいと考えています。

「#スニ活」に賛同してくれた丸井グループとのコラボレーションが実現。「#スニ活」スタイルを提案
クールビズや、ビジネスカジュアルの考え方が浸透するなか、就活生向けのコーディネイトアドバイスでは足元まで触れていることが少なく、学生からも「結局靴はなにを合わせていいのかわからない」という声が挙がっていました。そのような現状で「#スニ活」を提案しても、人生の重要な分岐点に立つ就活生にとっては、新たなコーディネートの悩みの種になりかねません。そこで、就活生のリクルートファッションへの疑問に応えるため、本主旨に賛同いただき、また、弊社と同じようにダイバーシティを推奨する株式会社 丸井グループ(以下、丸井グループ)のご協力により、スニーカーを取り入れた「#スニ活」スタイリングが完成しました。白スニーカーを主役にした、カジュアルでもクリーンで知的なこなれ感を演出する新しいスタイリングや、履き心地の良いパンプスや革靴を取り入れたスタイルまで、「#スニ活」のオフィシャルサイト(http://www.band-aid.jp/campaign/sunikatsu)にて公開しています。

「#スニ活」スタイリングの商品を、リアルに買えます。
3月下旬から4月末の期間中には、有楽町マルイの店頭にて「#スニ活」リーフレットの配布や「バンドエイド(R) キズパワーパッドTM」のサンプリングを行なうほか、「#スニ活」コーディネートの商品が購入できる取り組みも実施いたします。

「#スニ活」を用いたSNSキャンペーンも開催
また、ハッシュタグ「#スニ活」を用いた様々なSNSポストを就活生の方々に呼びかけるとともに、Twitterでは、スニ活にまつわる投稿を募集予定です。

大手町駅をはじめ、都内主要駅での屋外広告も展開
本取り組みの一環として、4月15日(月)から21日(日)までの7日間、就職活動中の学生が訪れる機会の多い東京メトロ大手町駅地下一階のデジタルサイネージ計153面にて、本取り組みを体現した広告掲出を開始します。

【展開概要】
•掲出媒体名:東京メトロMCV1week大手町セット
•掲出期間  :4月15日(月)~4月21日(日)
•展開場所 :丸ノ内線、半蔵門線、千代田線、東西線の大手町駅地下1階の合計153面のデジタルサイネージ
※本件に関する駅係員へのお問合せはご遠慮ください。

また大手町のほか、都内主要4駅でも広告を展開します。
これらのエリアでは、就活生だけではなく、他企業の採用担当者へ向けたメッセージも発信していきます。

ジョンソン・エンド・ジョンソンでは、本取り組みを継続的に行なうことで、革靴やパンプスに限らない、スニーカーという新しい選択肢を提示すると共に、自分らしい就職活動を進めてもらい、就職という人生の重要なライフイベントを迎える学生に寄り添っていきたいと考えています。

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