花のテーマにオマージュを捧げる一年

ヴァン クリーフ&アーペル
PR TIMES

2020 年、ヴァン クリーフ&アーペルは一年を通して、メゾンが大切に守ってきた花のテーマにオマージュを捧げます。1906年の創立以来、ヴァン クリーフ&アーペルは自然に寄り添い、その生命力と美を称えてきました。自然、とりわけ花々は1930年代初めから現在までメゾンの最も大切なインスピレーションの一つであり、今もなおメゾンを魅了してやみません。清らかなすみれ、華やかで気品あふれるシャクヤク、そよかぜに揺れるコスモスや楽しげなデイジー、恥じらうように花開くローズ ド ノエルなど、花々はヴァン クリーフ&アーペルの魔法のような庭に季節を問わず咲き乱れています。


2020年、ヴァン クリーフ&アーペルは大切に守ってきた花園を開放し、訪れる人が花の自然美を再発見し、詩的で豊かな情感を喚起させ、そして花の香のようなエレガンスと幸福感に包まれることを願います。

3月、春の訪れを祝い、ヴァン クリーフ&アーペルのブティックは、カラフルな花々で溢れます。フランス人アーティスト、アレクサンドル・ベンジャミン・ナヴェ氏によって花器に描かれた花々が微笑みます。
4月、華道家 片桐功敦(かたぎり あつのぶ)氏が、いきいきとした花々で彩られたヴァン クリーフ&アーペルの創造世界を、氏が感じるままに代官山T –SITE GARDEN GALLERYに創出します。
5月、再びアレクサンドル・ベンジャミン・ナヴェが描くカラフルな花々が伊勢丹新宿店 ザ・ステージに咲きそろいます。

冬にかけて、そしてその後新たな創生の季節を迎えるまで、メゾンの庭には花々が咲き続け、大いなる生命力と永遠の美を謳歌します。

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