ハロウィン映え「怖可愛い」食べ歩きスイーツが横浜中華街に登場!

招福門株式会社
PR TIMES

中華と洋をかけ合わせた新ハイブリッドスイーツ 2020年10月6日(火)より発売

横浜中華街にある招福門株式会社(本社:神奈川県横浜市中区/代表取締役社長:勝田俊也)が運営する招福門(よみ:しょうふくもん、以下当店)は、ごま団子をアレンジした食べ歩き用スイーツ「ごまモン」を横浜本店1階売店にて2020年10月6日(火)~11月30日(月)の間、税込み300円で販売いたします。

「モンブラン」×「ごま団子」=「ごまモン」!?

本秋季限定商品は点心の定番であるごま団子に、秋らしいモンブランを掛け合わせたオリジナルスイーツです。
カリっとしたごま団子の中には濃厚なモンブランクリームと甘酸っぱいカシスクリームの2種が入っています。
モンブランクリームはラム酒で香りづけをすることが一般的ですが、今回は中華らしいアクセントを加えるため紹興酒を使い、芳醇でまろやかな香りに仕上げました。
また、モンブランと相性の良いカシスクリームによって、甘さと酸味のバランスや味の変化が楽しめ、6cmと大きめですが最後までさっぱりとお召し上がり頂けます。
さらに、クリーム以外にも食感のアクセントとして刻んだ栗が入っています。
かなり手間がかかっている商品ですが、食べ歩きでご購入しやすいよう税込み300円と価格を抑えました。

調理の難しい巨大ごま団子

直径約6cmもある本商品は一般的なごま団子の約2倍の大きさ。中まで火を通し、尚且つ周りをカリッと揚げるには火加減がとても重要であり職人の技術が必要です。
また定期的に油の中でかき混ぜていないと均一に火が通らずこげてしまう為、20分間職人が様子を見ながら丁寧に揚げています。

開発の裏側

「中華街観光に来る若者世代に向けた食べ歩き用商品を」と、商品開発を担っているのは女性若手社員3名。本商品は同チームとしては2回目の商品開発です。
苦戦しながらも初めて開発をした夏季限定ドリンク「九龍球ソーダ」は、爽やかで華やかな見た目からSNSを通して話題となり、販売初月には中華街食べ歩きの鉄板である焼き小籠包や肉まんを抑え、売店売り上げNo1商品となりました。
今後も若者世代の観光客に向けた商品開発に力を入れていきます。

商品概要

まだまだある「テイクアウト限定」フード

大肉まんや大フカヒレまんなど自慢の点心が詰まっている巨大な蒸籠が目印のテイクアウト専用ブース。
その中でも特に人気な商品が「焼き小籠包」。外はカリッ、中からはジューシーな肉汁があふれ出し、1つ1つが大きいので食べ応え抜群です。厨房でしっかり焼いてからテイクアウトブースに運んでいる為、レストランと変わらないクオリティでお召し上がり頂けます。
また、当店のパティシエが作るミルクと生クリームをたっぷり使用した「杏仁豆腐」や、果肉がたっぷり入った「マンゴープリン」もご用意しています。
ソファスペースもあり、中華街散策の休憩も可能です。

<招福門公式SNS>
facebook:https://www.facebook.com/shofukumon/
instagram:https://www.instagram.com/shofukumon/
Twitter:https://twitter.com/shofukumon

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

Pick up

<