メットガラ 2026にてGrace LingがCHARLES & KEITHのカスタムシューズを着用

CHARLES & KEITH JAPAN 合同会社
PR TIMES

グローバルファッションブランドのチャールズ&キース(CHARLES & KEITH JAPAN)は、シンガポール出身でニューヨークを拠点に活動するデザイナーGrace Ling(グレース・リン)のMet Gala 2026(メットガラ 2026)デビューに合わせ、オリジナルのカスタムシューズを製作しました。

彫刻的で未来的なデザインアプローチで注目を集めるGrace Ling。メットガラ 2026では、今年のドレスコード「Fashion Is Art」に着想を得たルックを披露しました。3Dプリントによるクロームパーツや流れるようなフォルムを取り入れた、アートピースのような存在感が特徴で、CHARLES & KEITHはその世界観を足元までシームレスにつなぐカスタムシューズを製作しました。

シャープなポインテッドトゥに、ミラーメタリックのヒールを組み合わせたシューズは、有機的なメタルディテールが印象的なデザイン。Grace Lingらしいエッジィで彫刻的なムードを演出しながら、洗練されたミニマルな美しさを引き立てています。
▼Grace Ling によるメットガラ 2026でのInstagram投稿はこちら
https://www.instagram.com/p/DX90CwBEUPG/?img_index=1

Grace Lingは今回のコラボレーションについて、次のようにコメントしています。
「初めてメットガラに参加できたことは、私にとってとても特別な瞬間でした。今回のルックでは、自分の世界観を頭から足元まで表現したいと考えていました。CHARLES & KEITHとのコラボレーションでは、シューズを単なるアクセサリーではなく、シルエットの一部として捉えています。シャープさと流動性、その両方を感じられるデザインを追求しました。」

本コラボレーションは、ファッション・アート・テクノロジーを横断するクリエイティブな表現を通じて、新たな才能を支援し続けるCHARLES & KEITHの姿勢を象徴する取り組みとなっています。

■CHARLES & KEITH / チャールズ&キース
CHARLES & KEITHは、すべての女性に自信を与え、エンパワーメントするグローバルブランドを構築するというビジョンのもと、1996年に設立されました。シンガポールの一軒の靴屋から始まり、現在は世界34カ国以上の店舗やオンラインで、ダイナミックなショッピング体験を展開しています。常に消費者を第一に考え、実現可能で魅力的なブランド体験を提供することを目標に、フットウェア、バッグ、アイウェア、アクセサリーなど、自分自身を表現できるようなコレクションを生み出しています。
https://charleskeith.jp

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