1995年5月27日生まれ。沖縄県出身。パフォーマー。THE RAMPAGEとしての目標は、ドームでライブをすること。ステイホーム中は、おうち時間でパワーアップした姿をいい意味で隠しておきたくて、あえてメンバーとコミュニケーションを取らなかったそう。

元プロ野球選手とキャッチボールをしていたときに、返投がうまくいかなかったこと。
新曲はホラードラマ「恐怖新聞」の主題歌ですが、僕自身もホラー系が好きでよく見ます。歌詞で惹かれたのは、「光をください」の部分。メロディーも相まって、行き詰まっているときの切実な気持ちを表現していると感じました。JJ読者のみなさんにとっても、もどかしい日々が続いていると思います。今だからこそ自分の魅力を磨き上げ、よりよい人生をともに歩んでいきましょう! 僕たちもLIVE×ONLINEで新たなライブの形に挑戦し、これまでのライブとはまた違った、オンラインならではの魅力を感じました。これからもTHE RAMPAGEらしい攻めの姿勢を忘れずに、エンタテインメントを創り上げていきたいです!

1990年11月28日生まれ。青森県出身。パフォーマー。グループ全体の意見をまとめ、メンバーひとりひとりをサポートする、頼れるリーダー。楽曲の振り付けを担当することも多い。自身が考える“THE RAMPAGEらしさ”は、男らしさを忘れないこと。

以前住んでいた部屋でゴキブリが出たとき。結構キレイにしていたので完全に油断していて、パニックになりました!(笑) 
「FEARS」の歌詞で共感したのは、「宿命よりつらい今に 健気な勇気を与えてくれるだから光ください」の部分。どん底にいる状況から抜け出そうと希望に向かって進む姿勢に刺激を受けました。JJ読者のみなさんの中にも、不安を抱えて生活している人がいると思いますが、いつか明るい未来が来ることを信じて、一緒に走っていきましょう! これからはどんどん新しいものが生まれていく時代。僕たちも挑戦し続け、楽曲やライブなどで多くの方に楽しんでいただけるものを作っていきたいです!

1997年3月11日生まれ。大阪府出身。パフォーマー。自身が考える“THE RAMPAGEらしさ”とは、まっすぐで不純物が入っていない男っぽさ。ステイホーム中も毎日のようにメンバーとコミュニケーションを取り合い、チーム力や絆を感じていたそう。

ロケで(浦川)翔平と2人で心霊スポットに行ったとき。怖すぎて一周回ってイライラしました(笑)。苦手なので普段からホラー系はあまり見ません。
新曲の歌詞で好きなのは「負けはしないと誓う!」の部分。どんな状況であれ、心折れず希望に向かって歩いて行くという、LDHらしさもあるので特に好きです。今回のMVはひとりひとりにフィーチャーした演出が多いので、曲の世界観を表現するべく、より感情を込めてパフォーマンスしました。誰もが不安を抱えるような状況ではありますが、僕らもエンタテインメントを通して、みなさんの背中を押せるようにがんばるので、これからも温かい応援をお願いいたします。一緒に素敵な日々にしていきましょう!

1998年12月4日生まれ。和歌山県出身。パフォーマー。グループ最年少メンバー。自身が思う“THE RAMPAGEらしさ”は、力強い全力パフォーマンス。同じ空間と時間を共有できないオンラインライブでも、届けようとする熱量は変えずにパフォーマンスしたそう。

睡眠中、何か手に感触があるなと思って起きたら、蜘蛛がいたこと(蜘蛛が大の苦手!)。
「FEARS」で共感したのは「ある日突然当たり前が消えた瞬間を」という歌詞。目の前にある現状が当たり前でないということを、改めて感じた部分です。MVではマッドパフォーマンスという新たな演出方法に挑戦しました。ひとりずつ撮影したパフォーマンスが一連で繋がっていく演出にも注目して欲しいです。今回の作詞を手掛けてくださった小竹正人さんの楽曲では「INVISIBLE LOVE」も好きな一曲。THE RAMPAGE の曲の中には、JJ読者のみなさんが辛いときや悩んでいるときに背中を押せるものがたくさんあると思います! 僕たちと一緒に乗り越えていきましょう!

来週10/16(金)配信号では陣くん、吉野くん、浦川くん、長谷川くんが登場します!来週もお見逃しなく。

・公式サイト:THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
・Twitter:@therampagefext
・Instagram:@the_rampapge_official
・TikTok:@therampage_official

 

Photography_Kazuki Kawasaki(MOUSTACHE)
Text_Yuka Sakamoto
Design_Kiyoka Tanaka〈Ma-hgra〉
Composition_Dai Iwaya,Aya Takahashi

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