
多くのファンを魅了している「TWS」が、「2026 TWS TOUR ’24/7:FOR’ IN JAPAN」を開催! 横浜の最終公演にJJが潜入してきました。TWSらしい清涼感あふれるステージはもちろん、大人っぽい表情にドキッとするパフォーマンスや、それぞれの魅力が光るユニットステージ、メンバーの素顔が垣間見えるトークまで見どころが盛りだくさん! 「42(サイ=ファン愛称)」との息ぴったりなコール&レスポンスや、会場がひとつになった幸せいっぱいのライブの様子をたっぷりお届けします♡
TWS(トゥアス)
SEVENTEENの弟分としてPLEDIS Entertainmentからデビューした、SHINYU(シンユ)、DOHOON(ドフン)、YOUNGJAE(ヨンジェ)、HANJIN(ハンジン)、JIHOON(ジフン)、KYUNGMIN(ギョンミン)で構成された6人組のK-POPボーイズグループ。「Boyhood Pop」という独自の音楽ジャンルを掲げ、爽やかで明るいコンセプトを打ち出している。グループ名は「TWENTY FOUR SEVEN WITH US」の略で、1日を意味する数字“24”と1週間を意味する数字“7”をすべての瞬間にたとえ、「いつもTWSと一緒に」という意味が込められている。ファンネームは「42(サイ)」。
キラキラ輝く6人の登場に歓声が止まらない! ライブが華やかにスタート
オープニングVTRが流れ、ライブへの期待がますます高まるなか、ステージにはキラキラと花びらが舞う美しい演出が。そこへグレー×ホワイトの衣装に身を包んだTWSが姿を現すと、会場を揺らすほどの大歓声が! 王子様を思わせるスタイリングと、まるで漫画の世界から飛び出してきたような6人のビジュアルに、思わず見惚れてしまいます♡
そんな華やかな幕開けから披露されたのは「hey! hey!」。息の合ったダンスで一気にステージへ引き込み、42の力強いコールも最初から全開! 会場いっぱいに響き渡る声援と、どこか宇宙空間に迷い込んだような演出が重なり、早くも特別な世界へ連れていかれた気分に。舞い上がる銀色のテープまで美しく、ライブの始まりをドラマティックに彩ります。
続く「Countdown!」は、イントロが流れた瞬間から大きな歓声が! 先ほどまでの力強さから一転、TWSらしいフレッシュなムードに包まれます。ステージを心から楽しんでいることが伝わる6人の笑顔につられて、こちらまで自然と笑顔に♡
「OVERDRIVE」では、クールさのなかにTWSならではの愛らしさもたっぷり。曲中も42のコールは止まることなく、メンバーがキュートな表情を見せるたびに客席から歓声が上がります。さらにダンスブレイクでは空気をガラリと変え、6人のパフォーマンス力をしっかりと見せつけました。

TWSが42のために準備した“エネルギー”とは…?♡
最初のMCでは、あちこちからメンバーの名前を呼ぶ声が! その声に応えるように6人のテンションも高く、「一緒に楽しもう!」という気持ちを込めながら一人ずつ挨拶します。
さらに、この日のためにそれぞれが準備してきた“エネルギープレゼント”を発表することに。
SHINYUは「髪を切った」と明かし、YOUNGJAEはホテルでストレッチをしてきたそうで、その場で実際に披露! JIHOONは「昨日よりかっこいい髪型にした」と話しながら、ばっちりキメポーズを見せます。
HANJINは前日の24時30分にデリバリーで野菜を注文し、ほうれん草を食べてエネルギーをチャージしたことを告白。DOHOONは「デビューしてから今までで最高のビジュアルを準備した」と話し、さらに身長が高く見えるようにぐっすり眠ってきたというかわいいエピソードも♡ KYUNGMINは新しいヘアカラーをお披露目し、それぞれの個性があふれるトークで楽しませます。
そして42からもエネルギーを受け取るため、ペンライトウェーブに挑戦! 2回目にはKYUNGMINがステージを走りながらウェーブを追いかけ、会場はさらに大盛り上がり。ドレスコードをチェックする、恒例の“옷쇼(オッショ)タイム”ではベストドレッサーを選ぶなど、42と一緒になって楽しむ時間が続きました。
「もっと好きになっていい?」甘い一言から始まるステージにキュン♡
「もっと好きになっていい?42のことがもっと好きになったよ」
KYUNGMINのとびきり甘い一言から始まったのは「Lucky to be loved」。ふんわりと心地よい空気をまといながらも、ダンスではしっかりとかっこよさを見せるTWS。曲中も42のコールが響き、会場全体が幸せいっぱいのムードに包まれます。
VCRを挟むと、6人はオールホワイトの衣装へチェンジ。「Fire Escape」では、それまでとは違う大人びた表情を見せます。どこか儚さを感じさせる世界観と、これまであまり見たことのない色っぽさにドキッ。TWSの新しい魅力に出合えたような一曲でした。
続く「All the Possibilities」では、ぴたりと揃ったダンスに改めて圧倒され、力強い振付とともに響く6人の美しい歌声には聴き惚れてしまいます。凛々しい表情で踊っていたかと思えば、ふと笑顔をのぞかせる瞬間もあり、一秒たりとも目が離せません。

42の歌声も重なって、会場がひとつに
「overthinking」では、42も一緒に歌い、メンバーとファンの歌声が会場いっぱいに重なる温かな時間に。ゆったりと体を揺らしながら42との時間を楽しんだり、スイッチが入ったように全力で踊ったりと、一曲のなかでもさまざまな表情を見せてくれます。
ステージを移動しながら、ひとりひとりと目を合わせるように客席へ視線を送る姿からも、42への想いがひしひしと伝わります。なかでもKYUNGMINとJIHOONによるダンスブレイクは、思わず息をのむほどの迫力でした。
そして「Last Festival」は、花火のスクリーン演出とともにスタート。まるで夜空の下でお祭りを楽しんでいるようなロマンティックな景色が広がります。鳴り止まないコールのなか、メンバーが一人ずつ魅せるダンスも見どころに。TWSと42だけの“最後のフェスティバル”を楽しんでいるような、忘れられない時間となりました。
ここでしか見られないユニットステージ! 6人が魅せる新たな表情
再びVCRが流れると、ここからは待望のユニットステージへ。

KYUNGMIN&JIHOON
ブラックの衣装で登場したJIHOON&KYUNGMINは「SHIFT」を披露。2人だからこそ生み出せる息の合ったダンスと、攻めた表情で会場の熱を一気に引き上げます。タオルを使った演出や、視線を交わしながら繰り広げるパフォーマンスなど、見どころが次から次へ。力強く色気のあるダンスに、客席のテンションも急上昇!

HANJIN&YOUNGJAE
ガラリと空気を変えたのは、YOUNGJAE&HANJINによる「All Along」。貴公子のような衣装に身を包んだ2人が届ける爽やかなバラードに、先ほどまでの興奮がすっとほどけていきます。2人の美しい歌声に耳を傾けていると、自然と頬がゆるんでしまうような癒やしのひとときに。

DOHOON&SHINYU
そしてSHINYU&DOHOONの「HOW DID YOU DO THAT」では、ヒップホップ色たっぷりのステージを展開! ラップやシャウティングで会場を沸かせ、2人が絡むたびに大きな声が上がります。楽しそうにステージを駆け回りながらも、ワイルドなダンスやラップをばっちり自分たちのものに。普段とはひと味違う2人の表情をたっぷり堪能できました。
熱気は最高潮! 迫力のダンスから目が離せない
ユニットステージで高まった熱気をそのまま引き継ぎ、6人で「Get It Now」へ。赤×ブラックの衣装に着替え、JIHOONとKYUNGMINの迫力あふれるダンスからスタートします。
次々と繰り出される力強い振付と6人の表現力に、会場のボルテージは最高潮! 見逃したくない瞬間ばかりで、TWSのパフォーマンス力に改めて圧倒されます。
MCでは、先ほど披露したユニットステージを振り返ることに。それぞれのステージでよかったところや記憶に残っている部分、各ユニットならではの魅力について語り合います。
さらに、じゃんけんで新たなペアを決め、JIHOON&KYUNGMINのユニットステージで披露されたポイントダンスにもチャレンジ! DOHOON&KYUNGMIN、SHINYU&JIHOON、YOUNGJAE&HANJINのペアに分かれ、お互いを見つめながら頭をくっつける振付を披露すると、客席からはたまらず歓声が♡ パフォーマンス中との振り幅に、会場中が夢中になりました。
そのまま「Head Shoulders Knees Toes」へ。「Let’s go!」という42の声を合図に始まり、印象的なラップとキレのあるダンスで再び会場を熱くします。

“爽やか”が似合いすぎる♡ TWSらしさ全開の後半戦
VCRのあと、爽やかなデニムスタイルで登場した6人。「plot twist -Japanese ver.-」では、メンバーの愛らしい表情が次々と飛び出し、そのたびに大きな声援が送られます。
続く「If I’m S, Can You Be My N? -Japanese ver.-」は、まさにTWSの魅力がぎゅっと詰まったステージ! “爽やか”という言葉がこれほど似合うグループはいるの?と思ってしまうほど、清涼感たっぷり。客席へたくさん手を振りながら42とのコミュニケーションも楽しみます。
「はじめまして」では、楽しそうにはしゃぐ6人の姿にほっこり♡ 一度聴いたら口ずさみたくなる中毒性のあるメロディに、思わずこちらも一緒に歌ってしまいます。激しいダンスをこなしながらも安定した歌声を届け続ける姿には、思わず感動!
MCでは、「42の笑顔を見て、自分たちも幸せになった」とメンバーが話す場面も。さらに「You, You」のダンス講座を開催し、JIHOON、KYUNGMIN、HANJINから次のステージのヒントも飛び出します。

まるでTWSと一緒にパーティーをしているみたい!
「Palm Tree」では、再び6人の揃ったダンスに目を奪われます。弾けるようなステージは、まるでTWSと42が一緒にパーティをしているかのよう! JIHOONのダンスにも釘付けになりつつ、猫耳姿のYOUNGJAEのかわいさにもときめきが止まりません♡
続く「You, You」は、42のコールからスタート。先ほどダンス講座を行った甲斐もあり、客席の振りまできれいに揃い、メンバーと42の一体感はさらにアップ!
本編最後の「Oh Mymy : 7s」では少しムードを変えながらも、会場の熱は最後まで冷めることなく続きます。バックダンサーと一緒にステージを楽しみ、メンバー同士でも笑顔を交わす6人。ラストまで全力で届ける姿から、ステージが大好きだという気持ちまで伝わってくるようでした。
6人がステージをあとにしても、42の熱はまだまだ冷めません。アンコールを待つ間には、客席から自然と「はじめまして」の歌声が。会場全体でTWSを待つ時間さえも、ライブの大切な思い出になっていきます。
星空のような景色のなか、アンコールへ
アンコールでは、ツアーTシャツ姿になったメンバーが「Back To Strangers」を披露。しっとりとしたミディアムテンポに乗せて響く6人の歌声に、思わずじっと見入ってしまいます。
スクリーンにはメンバーの星座と韓国語の歌詞が映し出され、会場はまるで星空の中にいるような幻想的な空間に。華やかなパフォーマンスとはまた違う、TWSの歌声そのものをじっくり味わえるステージとなりました。
MCでは、横浜で迎えた最後の公演への想いを一人ずつ42へ。これまで一緒に過ごしてきた時間を振り返りながら、それぞれの言葉で気持ちを伝えます。
HANJIN:42の皆さん、今日幸せでしたか?今日は僕たちの日本ツアー、そして横浜での最後の公演です。時間が過ぎるのがあまりにも早かったからなのか、まだこれが最後だという実感があまり湧かないんです。今回のツアーではいろんな都市をまわって、本当に本当にたくさんのファンの皆さんにお会いすることができました。どの都市でも、僕たちTWSのことを待っていてくれて、本当にありがとうございます。
今回のツアーは、僕たちTWSと42が一緒に、ひとつひとつ積み重ねてきた時間だったと思います。本当に嘘じゃなくて、ツアーが始まったばかりの頃は、「あと何回公演が残っているんだろう?」って、ひとつひとつ数えていたこともありました。でも、こうしてすべての公演を終えて振り返ってみると、何回公演をしたのかは、それほど大切なことではないような気がします。その時間の中で、僕たちと42がどんな瞬間を一緒に過ごしたのか、どんな気持ちをお互いに伝え合ったのか。そのことのほうが、ずっと長く心に残るんじゃないかなと思います。だから、いつか僕が今回のツアーを振り返ったとき、きっと真っ先に42の皆さんのことを思い出すと思います。42の皆さんにも「あのとき、僕たち本当に幸せだったよね」って、一緒に思い出してもらえたらうれしいです。
そして今日は日本ツアー最後の公演なので、ここからは見えないところで支えてくださっているたくさんのスタッフの皆さん、そしてスタイリストの皆さん、僕たちTWSを素敵にしてくださったヘアスタッフの皆さん、メイクスタッフの皆さんにも、本当に感謝していると伝えたいです。そして、いつも僕たちと一緒にステージに立って、42の皆さんに素敵なステージを届けてくださったダンサーのお兄さんたちにも、本当に感謝しています。最後に、メンバーのみんなも本当にかっこよかったし、お疲れさまでした。そして、本当に本当にありがとう。今回の公演が終わっても、僕たちの物語はまだまだ続きます。これからもずっと僕たちのそばにいてください。愛しています。42の皆さん、愛してる!
SHINYU:横浜での最後の公演も、もう終わりに近づいています。まずは、僕たちと一緒に頑張ってくださったすべてのスタッフの皆さんに、心から感謝を伝えたいです。先ほどリハーサルが終わって、みんなで集合写真を撮ったのですが、そのときに「僕たちのステージのために、こんなにもたくさんのスタッフの皆さんが頑張ってくださっているんだな」と改めて感じました。本当に心から感謝しています。
そして何より、僕たちのステージをこうして見守ってくださった42の皆さんにも、改めて心から感謝しています。今日も公演が終わったら、ぜひおいしいものを食べてくださいね。そして今日という日が皆さんにとって素敵な思い出になって、これからの日常を頑張るための力を少しでも届けられるTWSでありたいです。
最後に、僕がこうしてTWSのSHINYUとしていられるようにしてくださった両親にも、心から感謝しています。42の皆さんと、暑い夏から涼しい風が吹く秋まで、こうして一緒に過ごすことができて本当に幸せでした。いつも健康には気をつけてくださいね。42の皆さんの声のおかげで、日本ツアーを無事に終えることができました。皆さんも幸せでしたか?本当にありがとうございます。これからも僕たちTWSをよろしくお願いします。ありがとうございました。
YOUNGJAE:今日は42の皆さんと盛り上がりたくて、たくさん盛り上げてきましたが、皆さん今日楽しかったですか?去年はですね、僕、怪我をしちゃって、100%のコンディションで参加できなかったんですが、今回は全員で参加できたので本当に幸せでした。皆さんも幸せでしたか?昨日DOHOONが言ったんですけど、いつか東京ドームで公演できたらうれしいなと思いましたので、その日まで僕たちも全力で走っていきます。皆さんもその日まで一緒に走っていきましょう。できますか!ここにいる42の皆さん、僕が全部顔を覚えてますよ。その日まで、僕たちの成長を、僕たちのことを見守っていてください。Let’s go!
本当に、去年は残念ながら参加することができなかったのですが、今回はこうして日本ツアーの最後まで元気に参加することができて、本当に本当に幸せでした。そして、僕たちに会うためにこんなにもたくさんの方が来てくださったことが、本当に本当にありがたいことだと思いますし、すごく幸せなことだと思います。ありがとうございます。また会いましょう!
KYUNGMIN:今日のこの瞬間は一生忘れられません。僕の人生で本当に大切な思い出を作ってくれてありがとうございます、42の皆さん。「大好き」という言葉よりもっと素敵な言葉があればいいのに、もどかしいくらいです。それでも伝えたいです。大好きです。実は、どんな話をしたらいいんだろうって、本当にたくさん悩みました。でも今日は、感謝したい人たちにこのステージで必ず伝えたいと思って、気持ちを伝えたいと思います。
まずは、日本でこうしてコンサートができるようにご尽力くださった日本の現地スタッフの皆さん、本当にありがとうございます。そして、僕たちがかっこよく、そしてかわいくステージに上がれるように準備してくださったヘア担当、メイク担当の先生方、パフォーマンスディレクター、ダンサーの皆さんにも感謝を伝えたいです。そして、いつも僕たちのツアーを支えてくださっているPLEDISのスタッフの皆さん、それ以外にも現場でご尽力いただいているすべてのスタッフの皆さんに感謝を伝えたいと思います。本当にたくさんの方々の力があってこそ、こうして素敵なステージを作ることができているんだと思いますし、僕自身もその分、責任を持ってステージに立ってきたと思っています。だからこそ、今こうして僕の言葉を直接聞いてくださっている42の皆さんに、この気持ちがしっかり伝わっていたらいいなと思います。そして何より、42の皆さんに「ありがとう」と伝えたいです。
今回のツアーを通して、僕たちのチームもそうですし、42の皆さんとの関係も、より一層強くなったように感じています。だから、また機会があれば、必ずこのステージで皆さんにお会いしたいです。こうして深まった関係をこれからも大切にしながら、このまま一緒に東京ドームまで行けたらいいなと思います。本当にありがとうございました。僕は本当に、ここで公演をすることになるなんて思ってもいなかったので、今、本当に幸せです。まだ信じられないくらいです。この気持ちを42の皆さんにも感じてもらえたらうれしいです。今日はぐっすり眠れそうですね。ありがとうございました、横浜!
JIHOON:42の皆さん、今日はありがとうございました。今日も来てくださってありがとうございます。今日も皆さんと一緒に過ごすことができて、本当に嬉しかったです。いつも心の中に皆さんがいてくれるおかげで、毎日勇気をもらっています。今日も本当にありがとうございます。これからも成長したJIHOONの姿をお見せできるように頑張ります。ありがとうございました。僕は、後悔することがあまり好きではありません。そして、自分が愛する人たちの前では、なおさら後悔したくないと思っています。だからこそ、今回のツアーでは、42の皆さんの前に立っていたすべての瞬間、一瞬一瞬を大切にしながら、全力を尽くそうと思っていました。その中で、僕たちと同じくらい一生懸命頑張ってくださるスタッフの皆さんの姿を見て、僕ももっと頑張ることができたと思います。そして、いつもそばで一緒にいてくれるメンバーの姿を見ながら、さらに頑張ることができました。
最後に、僕たちを見てくださる42の皆さんの姿を見ながら、もっと心から42の皆さんのことを想えるように、一生懸命走ってこられた気がします。こうしてたくさんの方々から大切なことを学ばせていただき、たくさんのエネルギーをもらえたことに、本当に本当に感謝しています。今回のツアーでは、本当に夢のような瞬間がたくさんありました。僕にとって、皆さんからいただいた愛はとても大きく、かけがえのないものです。今回の経験を絶対に忘れずに、次に皆さんとお会いするときには、もっと素敵な姿で戻ってきたいと思います。今日もありがとうございました。皆さん、大好きです。
DOHOON:福岡、神戸、横浜と日本のいろいろな都市を回りながら、日本語もたくさん上達しましたし、たくさんの42の皆さんにお会いすることができて、本当に嬉しかったです。 ’24/7:FOR:YOU’ というツアーも無事に終えることができてよかったです。今回ここまで公演をしながら感じたのは、最近、本当に一生懸命毎日を過ごしているんだなということです。それが自分でもすごく誇らしく感じます。そして、デビューして、こうして大きな会場をいっぱいにできることにも、本当に感謝しながら活動できていると思います。一緒に頑張ってくださったスタッフの皆さんにも感謝していますし、メンバーにもありがとうと伝えたいです。そして、42の皆さんにも本当に感謝しています。この気持ちを忘れることなく、最後まで一生懸命走り続けたいと思います。本当にありがとうございました。
そして最後には42と一緒に記念撮影! メンバーもファンも幸せそうな笑顔を浮かべ、かけがえのない一瞬を写真に残しました。

最後の最後まで42のそばへ♡ 幸せいっぱいのフィナーレ
「SODA SODA」では、TWSらしいフレッシュな魅力をもう一度たっぷりお届け! ステージいっぱいに広がる6人の笑顔からも、この時間を心から楽しんでいることが伝わってきます。42のコールも重なり、会場は幸せな空気でいっぱいに♡
そして「hey! hey!」では、できるだけ多くの42に会いに行こうと、ステージの端から端まで移動しながらファンサービス。遠くの席までしっかりと視線を送り、手を振る6人の姿から、ファンへの愛がまっすぐに伝わってきます。
それでも終わらない42の声に応え、最後にはダブルアンコールまで!
クールなダンスで息をのませたかと思えば、次の瞬間には思いきり無邪気な笑顔を見せ、42と一緒になってライブを楽しむTWS。歌、ダンス、トーク、そしてここでしか見られないユニットステージまで、6人が持つさまざまな魅力がぎゅっと詰まった公演となりました。
何より心に残ったのは、最後の最後まで42と目を合わせ、同じ時間を楽しもうとする6人の姿。TWSと42がお互いにたっぷりのエネルギーを贈り合った、笑顔とときめきに満ちた特別な夜となりました♡
TWSの新曲「SODA SODA」はこちら♡
写真/(P)&(C) PLEDIS Entertainment 取材・文/崔允瑛
◆あわせて読みたい
【TWS/トゥアス】しゅわしゅわ弾けるような爽やかさが炸裂♡ TWS Japan 2nd Single『SODA SODA』発売記念SPECIAL SHOWCASEを詳細レポ
TWSが運動部長に扮して42にアピール! 『2026 TWS 2ND FANMEETING <42:CLUB> IN JAPAN』をたっぷりレポート【前編】
エンディングコメント全文も♡ 『2026 TWS 2ND FANMEETING <42:CLUB> IN JAPAN』をたっぷりレポート【後編】
今、最注目! TWS 4th Mini Album「play hard」発売記念インタビュー「絶対に忘れられない思い出や幸せな時間を一緒に作れたら嬉しいです」



