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「小学生の間にやりたいけどできなそうなこと・やりたかったけどできなかったことはなんですか?」をテーマに、コメント募集
– 意見募集ページURL:https://polipoli-gov.com/issues/JCtDNg3VWW3d9RFdFg6j
– 行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』での取組
– 募集期限は、2026年3月20日(金)まで

株式会社PoliPoli(所在地:東京都千代田区、代表取締役:伊藤和真、以下 PoliPoli)は、神奈川県が実施する子ども・若者(6~29歳)向けの意見募集プロジェクト(「みらい☆キャンバス」)に『PoliPoli Gov』が導入されることをお知らせします。今回はその第三弾として「子どもの「やってみたい」をひらく。”やりたいことができる神奈川”へ」をテーマに、意見募集を開始します。
テーマ:子どもの「やってみたい」をひらく。”やりたいことができる神奈川”へ
開催期間:2026年2月13日(金)から 2026年3月20日(金)23:59まで
URL:https://polipoli-gov.com/issues/JCtDNg3VWW3d9RFdFg6j



スポーツや文化・芸術、自然体験、ものづくりなどの多様な体験は、子どもたちが「好き」や「得意」を見つけたり、新しい世界に出会ったりする大切なきっかけになります。神奈川県では、こうした体験の機会をより広げ、子どもたちの「やってみたい」という気持ちを後押しできないかを考えています。
そこで、皆さまの声を参考にしながら、どんな取組や仕組みがあるとよいかを検討していきたいと思います。
小学生のあなたが、今「やりたいと思っているけれど、できていない」体験は何ですか?
小学生だった頃のあなたが、「やりたかったけれど、できなかった」体験は何ですか?
皆さま一人ひとりの声が、未来の神奈川をより良くしていくための大切なヒントになります。
住民と行政が共に社会を創るための「政策共創プラットフォーム」です。誰もがオンラインで気軽に、アイデアを行政に届けることができます。国民や住民の行政に対する意見や要望を聴く活動(=広聴)をデジタル時代に対応した新たな仕組みへアップデートし、一人ひとりの幸せな暮らしに貢献します。
<サービスの仕組み>
PoliPoli Govに行政から政策に関する相談が届きます
住民は意見やアイデアの投稿や、共感するコメントに「いいね」ができます
PoliPoliがコメントを分析し、行政が政策づくりの参考にします


PoliPoliは、ミッション「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」を実現するため、サービス提供を通じて政策立案プロセスのアップデートを、引き続き提言してまいります。

日本は自らの意見が社会に反映されていないと感じる国民が7割以上と高い水準になっています。この課題を解決するためには、誰でも気軽に行政との仕組みづくりに参加できるツールが必要です。サービス提供を通じて、住民と行政が共に政策を創る「政策共創」ができる社会を目指しています。
『PoliPoli Gov』サービス紹介ページ:https://about.polipoli-gov.com/

会社名:株式会社PoliPoli
代表者:伊藤和真
所在地:東京都千代田区
設立:2018年2月
コーポレートサイト:https://www.polipoli.work/
事業内容:
政治に声を届けるウェブサイト『PoliPoli』
行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』
企業・団体向け「政策経営」のためのサポートサービス『PoliPoli Enterprise』
政策情報メディア『政治ドットコム』
社会課題解決のための寄付基金『Policy Fund』
SIBを活用した地域課題解決のためのプロジェクト『自治体共創ファンド』
「官民連携コーディネーター」をはじめ、採用募集中です
詳しくはこちら:
https://herp.careers/v1/polipoli/uvFLdDxZ_NG_
https://polipoli.notion.site/PoliPoli-97249831893141dc968440811591fbe3
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