沖縄で出会う夜の体験「やんばる焚火Nights 2026」 TWIN-LINE HOTELが贈る 炎と自然が織りなす時間・感覚が満たされるサードプレイス 2026年4月1日(水)~7月16日(木)

カトープレジャーグループ
PR TIMES

カトープレジャーグループ(東京本社/東京都港区・代表取締役社長 兼 グループCEO/加藤宏明)が運営する『TWIN-LINE HOTEL YANBARU OKINAWA JAPAN(トゥインラインホテル ヤンバル オキナワ ジャパン)』では2026年4月1日(水)~7月16日(木)の期間、沖縄で出会う新たな夜の体験「やんばる焚火Nights2026」を開催いたします。
詳細は公式サイト特設ページをご覧ください:https://twin-line-hotel-yanbaru.jp/post-1475/

炎を眺めながら過ごすガーデンでのひととき

沖縄・やんばる 初夏の旅は心地よい夜のアウトドア体験を
沖縄・やんばるの自然を背景に、ホテル滞在でありながらアウトドアの開放感を味わえる新イベント「炎・自然でチルアウト-やんばる焚火 Nights-」を2026年4月1日から7月16日までの期間限定で開催。本イベントではご宿泊のお客様限定でガーデンエリアでの焚火プログラム、フリーフローのドリンクサービス、アウトドア空間の演出や音楽を背景に、開放的な沖縄の滞在をご体感いただけます。

ガーデンのFree-Flow Barではエスプレッソマティーニ等のドリンクをご用意
イベント概要 
2026年春夏、TWIN-LINE HOTEL YANBARU OKINAWA JAPANのガーデンエリアに、自宅でも職場・学校でもない場所、ご宿泊の方限定の「サードプレイス」としてオープンする「やんばる焚火Nights」。開放的なガーデンで炎を眺めながら聴こえてくるのは「アウトドアチルアウト」をテーマにLo-Fi、アコースティック、ジャジーヒップホップ等を中心とした、夜空に溶け込むようなバックグラウンドミュージック。ガーデンイベントと館内にご用意する4つのフリーフローラウンジを自由に行き来して、ご滞在を心ゆくまでお愉しみください。

チェックインから夜まで愉しむ【スケジュール例】
15:00 チェックイン
15:30 アネックス棟2Fラウンジ「Yanbaru Forest Lounge」で冷たいビールを飲みながら足水に浸かる
17:00 ホテル棟1Fラウンジ「SESSION LOUNGE」で泡盛片手にボードゲーム
18:15 レストランでご夕食のアグー豚しゃぶしゃぶビュッフェを。18:30からは三線演奏開始
20:30 ガーデンイベント「やんばる焚火Nights」へ。沖縄の夜の空気を感じる時間
21:30 ホテル棟11Fラウンジ「LAUNDRY & LOUNGE 2LDK」でダーツやビリヤード
23:00 お部屋へ

【イベント概要】炎・自然でチルアウト-やんばる焚火Nights 2026-
期  間: 2026年4月1日(水)~7月16日(木)
時  間: 19:30~21:30
開催場所: ガーデンエリア(アネックス棟前)
料  金: 無料(エスプレッソマティーニ他 アルコール&ノンアルコールドリンクFree-Flow)*有料フード&スイーツをご用意いたします。

*同期間中、雨の日に登場する特別な「Rainy Lounge」
雨天時は「雨」をテーマにしたオープンエアのラウンジ体験を。沖縄やんばるで雨の音、空気をそのまま感じて旅の記憶に。
TWIN-LINE HOTEL YANBARU OKINAWA JAPAN 【公式サイト限定プラン】

■【公式HP限定】3連泊でディナー1回無料<朝食付・ラウンジフリーフロー>
https://twin-line-hotel-yanbaru.jp/plan/plan-864/

【施設概要】
施設名   TWIN-LINE HOTEL YANBARU OKINAWA JAPAN/トゥインラインホテル ヤンバル オキナワ ジャパン
所在地    〒905-0025沖縄県名護市字幸喜108番地
公式サイトURL https://twin-line-hotel-yanbaru.jp
電話番号   0980-53-0330

■Kato Pleasure Groupについて
「日本のレジャーをもっと楽しく!」をテーマに、ホテル・旅館・スモールラグジュアリーリゾート・公共リゾート・スパ・エンターテインメント・フードサービスなど多岐にわたる事業を展開するトータルプロデュースカンパニーです。地の魅力を活かしたコンセプト、建築、インテリア、光、音、香り、食などを総合的にプロデュース。各専門分野に特化したクリエイターとコラボレーションをし、今まで日本になかった事業を多岐に亘りコングロマリットで開発。独自のマネジメントスキームを活かし、新しい価値の創造と収益を実現いたします。また各部門のスタッフは常にお客さまの視点に立ち、最高のホスピタリティマインドを持っておもてなしいたします。
公式サイト:https://www.kpg.gr.jp/

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