参加者の93%が幸福度向上を実感

合同会社インフィニティ
PR TIMES

“整え力”を育てる習慣化モデル、THE WELLBEING WEEK 2026に初出展


※THE WELLBEING WEEK 2026出展プログラム

「幸せなはずなのに、どこか満たされない。」
そんな“声にならない違和感”を抱える女性に向け、
日常の中で実践できるウェルビーイング習慣を提案してきた合同会社インフィニティ(東京都渋谷区)は、ウェルビーイング学会主催「THE WELLBEING WEEK 2026」に初出展いたします。

2024年7月にスタートしたオンラインコミュニティ「Free Life LAB」は、3ヶ月以上の継続率89%、参加者の93%が「幸福度の向上を実感」と回答。
“整え力”を育てる習慣化モデルとして、着実に広がりを見せています。

■ ウェルビーイング学会主催イベントに初出展

THE WELLBEING WEEK 2026」は、「人類と地球のウェルビーイングを目指して(May all beings be well and happy)」をテーマに開催される全国規模の取り組みで、今年で10回目を迎えます。

インフィニティはスタートアップ企業として本イベントに初参加し、
ジャーナリングと瞑想を通じて“整える習慣”を体験できる講座を実施します。
https://well-being-week.com/2026/workshop/ws001/

■ 「幸せなんだろうけど、なぜか満たされない」
家庭と仕事の両立、育児や介護、ライフステージの変化。
多くの女性が、自分の時間や感情を後回しにしながら日々を過ごしています。

成果は出している。
周囲からは「頑張っているね」と言われる。
幸せだとも感じている。

それでもどこかで、

「私はこのままでいいのだろうか」
「自分の本音を、最近聞いていない気がする」
そんな声に出せない小さな違和感を抱えている女性は少なくありません。

私たちは、こうした“声にならない違和感”が、多くの女性が抱える現代的な課題の一つではないかと捉えています。

■ ウェルビーイングは「知識」ではなく「習慣」

近年、ウェルビーイングという言葉は広く浸透しました。
企業研修やメディアでも取り上げられ、「心身を整えることの重要性」は多くの人が理解しています。

しかし一方で、
「知っているけれど、続かない」
「大切だと分かっているのに、後回しになる」
という声も少なくありません。

ウェルビーイングは、一度学べば身につくものではなく、日常の中で繰り返される“行動”によって初めて定着します。

Free Life LABでは、
・平日毎朝15分のオンラインヨガ
・平日毎夜のガイド付きジャーナリング
 ※ライブ参加・アーカイブ両対応の設計

を通じて、「整える時間」を生活の中に組み込む仕組みを提供しています。
単発のセミナーではなく、日々の小さな実践を積み重ねる設計こそが、継続率89%という結果につながっています。

私たちは、ウェルビーイングを
知識で終わらせず、理解から行動へ、そして習慣へと根づかせること。
その再現性あるモデルを、今回の出展でも体験形式でお届けします。

■ 出展講座概要

【講座名】
ジャーナリングと瞑想で“自分整え習慣”を身につける60分講座

【内容】
STEP1:モヤモヤ出しジャーナリング(担当:水谷圭)
STEP2:優しく整うリセット瞑想(担当:星野はるか)
STEP3:わたしの「大切」を書き残すワーク

【日時】
2026年3月15日(日)13:30-14:45

【会場】武蔵野大学 武蔵野キャンパス 1号館1階 1103教室

【参加費】無料

【対象】一般参加可

■ 今後の展望

合同会社インフィニティは、ウェルビーイングを一時的な概念ではなく、日常の習慣として社会に実装していくことを目指しています。
今回の出展を通じて、より多くの人に“実践できるウェルビーイング”を届け、習慣化モデルの可能性を広げてまいります。

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