哲学界の寵児 マルクス・ガブリエル氏来日記念! 4/17(金) 京都大学教授・出口康夫氏と「リアル哲学対談」を開催

株式会社光文社
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◆東西の頭脳によるスペシャル対話!                               

今世紀を代表する天才哲学者、マルクス・ガブリエル氏の来日を記念し、京都大学教授・京都哲学研究所共同代表理事の出口康夫氏との哲学対談を開催します。

同じ志で未来の社会のために協働し、共著『これからの社会のために哲学ができること 新道徳実在論とWEターン』(光文社新書)で対話を深めたお二人が、混沌の時代を生きるわれわれ一人ひとりが未来のためにできること――未来のためのディープ・イノベーションについて語り合います。

本書で哲学に興味を持たれた方も、「マルクスさんに会ってみたい!」という方も、「哲学をビジネスに役立てたい」という方も……この機会にぜひご参加ください。


『これからの社会のために哲学ができること――新道徳実在論とWEターン』2025年11月/光文社刊

◆イベントの詳細                                   

【イベント名】
未来のためのディープ・イノベーション~社会のために哲学ができること

【日時】
2026年4月17日(金)19:00~20:30(18:30開場)

【会場】
UNIVERSITY of CREATIVITY
〒107-6323 東京都港区赤坂5丁目3−1 赤坂Bizタワー 23F

【参加人数】 
・現地参加 70名様
・オンライン参加 100名様
(応募者多数の場合は抽選となります)

【参加料】
無料

【申込方法】
以下の申込フォームからお申込みください。
https://uoc.world/mandala/details/?id=XJDtidJBnvR
※参加するボタンより「現地参加」もしくは「オンライン参加」のどちらかを選択し、お申込みください。
※参加可否については、4月13日(月)以降、順次メールにてご連絡をいたします。
※当日の詳細につきましては、上記申し込みフォームの記載をご覧ください。

【申込み締切り】 
2026年4月10日(金) 正午まで

【登壇者プロフィール】 

マルクス・ガブリエル
1980年ドイツ・ボン生まれ。2009年、29歳でドイツ史上最年少の哲学正教授に就任。現
在、ボン大学正教授(認識論、近現代哲学)、同大学国際哲学センター所長、同化学思想
センター所長、一般社団法人京都哲学研究所シニア・グローバルアドバイザー

出口康夫
1962年大阪生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。2016年京都
大学大学院文学研究科教授、2023年同大学文学研究科長、および文学部長。一般社団法人
京都哲学研究所共同代表理事。

主催:UNIVERSITY of CREATIVITY/光文社
後援:京都哲学研究所

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