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https://www.yazuya.com/assets/lp/did-917/index.html?cid=1000

※写真はイメージです
株式会社やずや(本社:福岡市南区、代表取締役社長:矢頭徹)は、「洗う」から「整える」へと発想を転換した新しいヘアケア習慣として、スキンケア発想を取り入れたオールインワンシャンプー『ふわちとせシャンプー』を2026年4月1日(水)より発売しました。近年、頭皮ケア市場の拡大や時短ニーズの高まりを背景に、効率的かつ本質的なケアへの関心が高まる中、同社では“洗うこと”そのものを見直し、毎日のシャンプー時間を「頭皮を整える時間」へと変える新しいヘアケア習慣として本商品を開発しました。
特に、年齢による髪質の変化に悩む方や、忙しい日常の中で手軽にケアをしたい方に向けた商品です。
【製品概要】
商品名:ふわちとせシャンプー
単品通常価格:3,960円(税込) 内容量:300mL

※本品

※『ふわちとせ』専用詰替えボトル
【原材料名】
水、コカミドプロピルベタイン、ココイルグルタミン酸2Na、コカミドDEA、ペンチレングリコール、ラウラミドプロピルベタイン、塩化Na、プロパンジオール、ココイルグルタミン酸Na、カミツレ水、カプリル酸グリセリル、ポリクオタニウム-10、PCA-Na、クエン酸、カンゾウ根エキス、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ヒポファエラムノイデス果実油、BG、ベンジルアルコール、グリチルリチン酸2K、ナイアシンアミド、加水分解ヒアルロン酸、ラベンダー花水、グリセリン、デヒドロ酢酸、クオタニウム-18、センブリエキス、ザクロ果実エキス、ツバキ種子油、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、ホホバ種子油、フェノキシエタノール、ベヘントリモニウムクロリド、γ-ドコサラクトン、ツボクサエキス、イタドリ根エキス、オウゴン根エキス、カニナバラ果実エキス、エタノール、ダイズステロール、タチジャコウソウ花/葉エキス、チャ葉エキス、ニンジン根エキス、カミツレ花エキス、ローズマリー葉エキス、イソプロパノール、ソルビン酸K、安息香酸Na、オニサルビア油、オレンジ果皮油、タチジャコウソウ油、ティーツリー葉油、ニオイテンジクアオイ油、ベルガモット果実油、ユーカリ葉油、ラバンデュラハイブリダ油、ラベンダー油、ローズマリー葉油、ローマカミツレ花油
こちらのサイトからご購入いただけます https://www.yazuya.com/assets/lp/did-917/index.html?cid=1000
本商品の開発背景や誕生までのストーリーについては、以下の開発記事でも詳しくご紹介しています https://note.com/kokokarapark/n/n2a27bcd17aea
■『ふわちとせシャンプー』 開発の背景
「洗う」から「整える」へ変わるヘアケア習慣
近年、頭皮ケア市場の拡大や時短ニーズの高まりにより“効率的かつ本質的なケア”への 関心が高まっています。また、年齢とともに「ハリ・コシがなくなった」「ツヤが出にくい」といった髪と頭皮の悩みは多様化しています。
やずやでは「売れるかどうかより、自分たちが欲しいかどうか、大切な人にすすめられるかどうか、とことん惚れ込めるかどうか」を基準に商品開発を行っています。
本商品はその想いのもと、“洗うこと”そのものを見直すことから開発がスタートしました。
■商品の特長
1、濃密泡でやさしく洗うスキンケア発想
きめ細かく弾力のある泡が頭皮を包み込み、摩擦を抑えながら汚れをしっかりオフ。
指の腹でマッサージするように洗うことで、血行を促し、健やかな頭皮環境へ導きます。
2、1本で完結するオールインワン設計
シャンプー・トリートメント・頭皮ケアの機能を1本に集約。
忙しい日常でも、これ1本でふわさら髪へ仕上げます。
3、頭皮と髪にうれしい3つのポイント
・保湿成分として3種のボタニカルオイル配合(ツバキオイル、ホホバオイル、サジーオイル)
・うるおい持続美容液成分配合(浸透型ヒアルロン酸、吸着型ヒアルロン酸)
・頭皮環境を整え、ハリ・コシのある髪へ
4、毎日使いたくなるナチュラルな香り
フレッシュシトラスとハーバルを基調に、植物のやさしさを感じる香り設計。
毎日使っても飽きないリラックスできる香りに仕上げました。
株式会社やずや概要
株式会社やずやは1975年に創業し、昨年50周年を迎えました。
創業以来、お客様に「豊かな楽しい人生という価値を提供する」ことを理念に、健康食品の“通心販売”を主とし、地域開発事業、ホテル事業、空間創造事業などを展開しています。
健康に良いとわかっていても容易に摂ることが難しい栄養素をライフスタイルに合わせて習慣的に摂れるように形を変えた健康食品を開発。
「売れるかどうかより、自分たちが欲しいと思うか、大切な人におすすめできるかどうか」が商品づくりの大切な基準です。
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