FASHION
【期 間】 2026年4月20日(月)~6月21日(日)
FUNな体験を創造する品川プリンスホテル(所在地:東京都港区高輪4-10-30、総支配人:春山新悟)は、中国料理 品川大飯店(メインタワー 4F)にて、2026年4月20日(月)から6月21日(日)までの期間限定で、「Chinese Afternoon Tea~翡翠色にときめくご褒美時間~」を販売いたします。

< Chinese Afternoon Tea~翡翠色にときめくご褒美時間~> (品川プリンスホテル)
昨今、新たな“進化系”として定着しつつある「チャイニーズアフタヌーンティー」。新緑の季節を思わせるカラーからインスピレーションを得た食材に、ホテル料理人独自の発想や現代的なアレンジを加え、伝統的な中国料理の枠にとらわれない、季節感あふれる特別なティータイムを創り上げました。
魚介の旨みあふれる「ズワイ蟹の紹興酒漬け」や「海の幸と翡翠麺のやきそば」、「中華風アボカドバーガー」などのセイボリーをはじめ、スイーツにはノンアルコールでありながらカクテルのような味わいが特徴の「キウイのモクテル モヒート」や、抹茶餡を包んだ「胡麻団子」など、お食事としても満足いただけるメニューとなっております。
本年3月28日にグランドオープン、そしてまちびらきを迎えた「TAKANAWA GATEWAY CITY」及び「OIMACHI TRACKS」を含む広域品川圏。日本と世界をつなぐ玄関口としてさらなる進化を遂げるこの地で、ホテルコンセプト「FUN! Goes On」を体現した食体験を通じ、未来へと歩む街と響き合うひとときをお届けいたします。
【場所】中国料理 品川大飯店 (メインタワー 4F)
【期間】2026年4月20日(月)~6月21日(日)
【料金】¥6,000 (税込み・別途サービス料13%)
【お問合せ】レストラン総合予約 TEL:03-5421-1114 (受付時間10:00A.M.~6:00P.M.)
詳細を見る

< Chinese Afternoon Tea~翡翠色にときめくご褒美時間~>メニュー (品川プリンスホテル)
< Chinese Afternoon Tea~翡翠色にときめくご褒美時間~>メニュー (品川プリンスホテル)
【前菜】
・ズワイ蟹の紹興酒漬け
【3連プレート】
・肉団子の熟成黒酢ソース
・烏賊の大葉炒め
・海老のマヨネーズソース 彩りサラダ仕立て
【点心】
・小籠包・翡翠蒸し餃子・ふかひれ餃子
【スープ】
・ふかひれ入りコーンスープ
【円台】
・抹茶餡の胡麻団子/ピスタチオクッキーサンド
・タピオカ抹茶ミルク
・メロンの杏仁豆腐
・洋ナシとココナッツのタルト マンゴーソース
・キウイのモクテル モヒート
・中華風アボカドバーガー XO醤ソース
【麺飯】
・海の幸と翡翠麺の焼きそば 柚子の香り
【デザート】
・エメラルドをイメージしたミニパフェ
【飲み物】 オプション 1ポット¥1,000より(税込み・別途サービス料13%)
・選べる中国茶 7種(ホットのみ)
●白龍珠 ●白牡丹
●仙女花籃 ●仙桃茉莉花茶 ●凍頂烏龍茶 ●プーアル茶 ●茘枝紅茶
※当社のレストラン、宴会場等における食物アレルギー対応につきましては、8品目(えび・かに・くるみ・小麦・そば・卵・乳・落花生)のみとさせていただきます。特定原材料8品目の対応をご希望のお客さまは事前にお申し出ください。
※仕入れの状況により、食材・メニューに変更がある場合がございます。
※状況により営業内容が変更となる場合もございます。最新の情報は公式Webサイトをご確認ください。
※写真はイメージです。
※上記内容はリリース時点(4月2日)の情報です。

品川プリンスホテル
【開 業 日】
1978 年 7 月 11 日
【客 室 数】
3,521室
【レストラン】
10 ヵ所
【宴会場】
40 室
【エンターテインメント施設】
水族館、映画館、ボウリングセンター、
テニスセンター、ゴルフセンター、プール 他

ホテルコンセプト『FUN! Goes On』(品川プリンスホテル)
FUN! Goes On – あの頃もこれからも、わたしの楽しいがここに –
日本と世界をつなげる玄関口「SHINAGAWA」
たくさんのFUNが待っているから、旅の計画が楽しい。そして、そこで過ごす時間は、もっと楽しい。心に刻まれたその体験は、かけがえのない思い出としていつまでも輝き続ける。あの頃も、これからも、わたしの楽しいがここにある。そう、次訪れるときもまた笑顔があふれるように。
品川プリンスホテルが、あなたのFUNを紡いでいきます。
FASHION
FASHION
FASHION
BEAUTY
BEAUTY
BEAUTY
LIFE STYLE
LIFE STYLE
LIFE STYLE
LIFE STYLE