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期間:2026年5月18日(月)~6月30日(火)

金沢の伝統とアートが織りなすホテル「ハイアット セントリック 金沢」(総支配人:松本 和浩、所在地:石川県金沢市)のオールデイダイニング「FIVE – Grill & Lounge」では2026年5月18日(月)~6月30日(火)まで、旬のメロンを贅沢に使用し、スイーツからセイボリーまで多彩なアプローチで堪能できる「メロン香る至福のアフタヌーンティー」をお贈りいたします。
みずみずしく芳醇なハーフサイズの果実を器にし、ホテルメイドのメロンスイーツ各種を立体的にあしらい、視覚と味覚、そして食感で堪能できる至福のボウル。軽やかな口どけのショートケーキ、繊細な層が重なるミルフィーユなど、メロンが放つ個性を様々なスタイルで表現したアイテムに加え、河北潟牛乳のブランマンジェ、トンカ豆が香るバニラアイスクリーム、マスカルポーネシブースト、ジャスミンチーズケーキといったフルーツの甘みをより一層引き立てる品々も揃います。ココナッツギモーブやマカロン、シャンパンジュレ、くり抜いた果肉も添えられ、数種のデザートをパフェのように味わってみる楽しさもあり、メロンを半分たっぷり、最後のひと口まで軽やかにご満喫いただけます。
また、セイボリーには、王道の生ハム&メロンをはじめ、爽快感が広がる赤肉メロンのセビーチェ、金沢のノトヒバカラベーカリー特製メロンパンにスパイシーチキンを挟んだバーガーなどをラインアップ。メロンそのもののテイストはもちろん、ユニークなコンビネーションにもご注目ください。フレッシュな果肉の旨みと余韻、多様な素材、そして遊び心あふれる調理や演出が響き合う初夏のハーモニーを、この機会にご賞味されてはいかがでしょう。

メニュー内容:
<メロンボウル>(写真中)※写真左はメロンボウルに入っているスイーツ各種
メロンミルフィーユ
香ばしく焼き上げたパイ生地に、なめらかなカスタードクリームとフレッシュメロンを重ねました。丸くくり抜いた2色の果肉が美しく並び、ジューシーさとサクサクとした食感をお楽しみください。
ジャスミンチーズケーキ
ジャスミンティーを煮出して香りをまとわせた、しっとりと豊かな風味のチーズケーキ。ひと口サイズのココナッツギモーブとの相性もぴったりです。
マスカルポーネシブースト
マスカルポーネのまろやかさとコクをいかしたやわらかなムースをキャラメリゼしました。軽やかな口あたりながらも、クリームの濃厚な旨みが広がります。
メロンショートケーキ
ふんわりと軽やかなスポンジに、みずみずしいメロンとなめらかなクリームを重ねました。果実の上品な甘みを引き立てます。
トンカ豆バニラアイスクリーム
アーモンドやラムを思わせるトンカ豆特有の香りが広がるバニラアイスは、ジューシーな果実ともよく合います。
河北潟牛乳のブランマンジェ
石川県・ホリ牧場の河北潟牛乳を使用。自然なミルクの深みとまろやかさは、別添えのフレッシュメロンとノイリー プラットを合わせたメロンスープと一緒に味わうのもおすすめ。
ココナッツギモーブ / マカロン / シャンパンジュレ
メロンの旨みと多彩なスイーツの味わいをより豊かにし、色合いにアクセントを添えるアイテムもトッピングしています。お好みの組み合わせで、様々な楽しみ方ができるのも嬉しいポイント。
<セイボリー>(写真右)
カジキのフリット、メロンサルサソース
外はカリッと、中はしっとりと揚げたカジキをメロンの風味を活かしたサルサソースとともに。甘みとジューシー感、酸味、辛味が絶妙に絡み合います。
メロンパン スパイシーチキンバーガー
地元ベーカリー特製のメロンパンに、ケイジャンスパイスでマリネしたチキンをサンドしました。バンズの愛らしいフォルム、フルーツの甘みとスパイスがユニークなコントラストを奏でる遊び心あふれる一品。
生ハム&メロン
メロンとハモンセラーノ、王道の組み合わせだからこそ、素材にこだわって仕上げます。
海老と赤肉メロンのセビーチェ
ぷりっとした海老と赤肉メロンをライムの酸味で軽やかさを加え、爽快感あふれる初夏の味わいに。
<スペシャルドリンク>
メロンミルクソーダ
香り高いメロンシロップを使った鮮やかで弾けるようなソーダに、まろやかなミルクエスプーマをトッピング。上品な甘みと懐かしい余韻を感じられる1杯です。
追加料金: 1杯660円(税込、サービス料15%別)
期間: 2026年5月18日(月)~6月30日(火)
時間: 11:30~17:00 ※120分制
料金: おひとり様 4,400円(税込、サービス料15%別)
※コーヒー各種、紅茶(JING TEAセレクション: アッサム、アールグレイ、ダージリン)、ハーブティー(カモミール、ペパーミント)、加賀棒茶、緑茶などをお好きなだけお楽しみいただけます。ただし、スペシャルドリンクは料金別途にて提供。
ご予約・詳細:
https://www.hyatt.com/hyatt-centric/ja-JP/kmqct-hyatt-centric-kanazawa/dining/five-grill-lounge
※状況によりメニューは変更になる場合があります。
所在地:石川県金沢市広岡1-5-2 ハイアット セントリック 金沢3階
ご予約・お問い合わせ:TEL 076-256-1559(受付時間 10:00 – 21:30)
EMAIL five.kanazawa@hyatt.com
オンライン予約:https://www.tablecheck.com/shops/five-hyatt-centric-kanazawa/reserve
営業時間:【Dining】 朝食 6:30 – 10:30(L.O. 10:00)
昼食 11:30 – 14:30(L.O. 14:00)
夕食 17:30 – 20:30(L.O. 20:00)
【Lounge】11:30 – 21:00(L.O.)
席数 :【Dining】 116席(朝食時100席)
プライベートダイニングルーム 1室12席
パビリオン 36席
【Lounge】72席 (カウンター 15席、ラウンジ 57席)
URL :http://fivegrillandlounge.jp
3階に位置する「FIVE – Grill & Lounge」は、記念日や接待のご利用はもちろん、友人との食事や個室での小規模な歓送迎会などにも最適な、使い勝手のよいオールデイダイニングです。食前のアペリティフ、アフタヌーンティーやスイーツを提供するカフェタイムをご利用いただけるラウンジも併設しています。店名「FIVE」は、石川の伝統工芸である加賀友禅や九谷焼で用いられる「加賀五彩」、「九谷五彩」による「五」のインスピレーションと、店内の異なる「5つの空間」に由来しています。

■「ハイアット セントリック 金沢」ホテル概要
所在地 :石川県金沢市広岡1-5-2
電話番号:076-256-1234
最寄り駅:JR金沢駅 金沢港口(西口)徒歩約2分
階数 :地上14階建て (1~14階部分)
延床面積:17,314.33平方メートル
総客室数:253室
料飲施設:オールデイダイニング「FIVE – Grill & Lounge」3階
バー「RoofTerrace Bar」14階
宴会施設:会場4、前室1 (計500平方メートル )2階
その他施設:フィットネスジム
URL: http://hyattcentrickanazawa.jp
ハイアット セントリック 金沢について
2020年に開業したフルサービスホテルとして、金沢駅から徒歩すぐの絶好のロケーションに位置し、歴史と伝統文化あふれる、街全体が美術館のような金沢で、芸術、芸能、建築など、ヒト・トキ・イミに繋がるここだけの経験を満喫する新たな旅の拠点となります。
コンテンポラリーなデザインと快適性を兼ね備えた253室のゲストルームは、アートに包まれたカナザワ スイートを含む7室のスイートを有します。2階には大きな窓が特徴的なイベントスペースを設け、開放感溢れる空間でパーティーから会議、展示会など幅広くご利用いただけます。
3階に設けたオールデイダイニング「FIVE – Grill & Lounge」は、地元の食材をふんだんに使用したグリル料理が特徴で、最上階に位置しオープンエアのテラスを設けた「ルーフテラス バー」では、非日常のひとときをお過ごしいただけます。
金沢の伝統的な要素を随所に反映させたインテリアデザインや100点以上のアートワークを間近に感じながら、人と人が、人とアートが、人と文化が交差し、新たな感動に出会う場所です。また、ゲストが得た新たな発見やインスピレーションを受け入れ進化する情報を発信していきます。
Facebook (@HyattCentricKanazawa)、Instagram (@hyattcentrickanazawa)、LINE@ (@hyattcentricknz)でフォローしてください。
ハイアット セントリックについて
常に抜群のロケーションに位置するハイアット セントリックはフルサービスのモダンなブティックホテルブランドです。さまざまな活動の中心にいたい旅慣れたお客様を、新しい発見に満ちた冒険の旅へ誘うために作られたホテルです。それぞれのホテルがロビーにお客様同士の交流の場を提供する一方、館内のバーやレストランは、地元で人気のホットスポットとして、愉快な会話、地元の味覚にインスパイアされたメニューやシグネチャーカクテルが味わえます。客室は機能的で過不足ないコンテンポラリーな設えです。熱い心でおもてなしするスタッフが、地元の食やナイトライフなどホットな情報を揃えてお客様をお迎えします。詳しくはhyattcentric.comをご覧ください。Facebook、Instagramで、@HyattCentricをフォローしてください。また、旅の思い出にハッシュタグ「#HyattCentric」を付けた写真の投稿もお待ちしています。
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