KREVA、ビッケブランカの追加出演が決定!「FM802 MASSIVE BEATS OSAKA 2026」

株式会社 FM802
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大阪のミュージックステーションFM802は、4月28日(火)に大阪城ホールにて音楽イベント「MASSIVE BEATS OSAKA 2026」を開催いたします。
このイベントは日本の音楽をFM802から海外に向けて発信、ジャンルを超えた多彩なアーティストが出演します。

このたび追加出演アーティストとして、KREVA、ビッケブランカが決定!日本のヒップホップシーンを代表するラッパー・プロデューサーであるKREVAと近年グローバルなライブ活動を展開するビッケブランカ。

今年のFM802 MASSIVE BEATS OSAKAは長年音楽シーンの先頭を走り続ける、AI、ASIAN KUNG-FU GENERATION、amazarashi、そしてKREVA、ビッケブランカ の5組が集います。
国境を越えて愛される音楽をぜひ会場で体験してください。

※チケットなど詳細情報はFM802のイベントサイトをご確認ください。

【出演者情報】
●AI
米ロサンゼルス生まれ、鹿児島育ち。
ゴスペルクワイアーで鍛えた本格的な歌唱力、L.A名門アートスクールで学んだダンス・センス。完璧な英語、バイリンガルでラップもこなせるストリート感覚。
アンダーグランドからオーバーグラウンドまで支持を得る唯一無二の存在、それがAI。
彼女のシンガーとしての魅力に加え、その愛すべきパーソナリティと共に、その活動の幅は国境を越えて、Snoop Dogg/Jacksons/Chaka Khan/Chris Brown/MJ116 等、各国の大物アーティストとのコラボも行っている。
2025年、25周年アニバーサリーイヤーを迎え、全国32公演、10万人動員のベストツアーは各地でチケット入手困難なプレミアムツアーとなった。
「Story」や「ハピネス」「みんながみんな英雄」「アルデバラン」などヒットソングを世に送り出す、日本が世界に誇るグローバル・スタンダード・アーティスト。

●ASIAN KUNG-FU GENERATION
1996年結成。後藤正文(vo.g)、喜多建介(g.vo)、山田貴洋(b.vo)、伊地知潔(dr)による4人組ロックバンド。
2003年「未来の破片」でメジャーデビュー。同年より新宿LOFTにて、ロックフェスティバル『NANO-MUGEN FES.』を立ち上げ、年々規模を拡大。WEEZERやMANIC STREET PREACHERSなどの海外アーティストも招き、幅広いジャンルを音楽ファンに紹介する試みも積極的に行う。2025年、11年振りとなる『NANO-MUGEN FES.』をKアリーナ横浜で開催。さらに同年、東京ドームで開催されたOASISのオープニングアクトを務めた。
2026年、バンド結成30周年を迎え、ジャカルタや南米でのツアーも決定している。
後藤が描くリアルな焦燥感、絶望さえ推進力に昇華する圧倒的なエモーション、勢いだけにとどまらない「日本語で鳴らすロック」でシーンを牽引し続け世代を超えた絶大な支持を得ている。

●amazarashi
青森県在住の秋田ひろむを中心としたバンド。
日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨曝だが「それでも」というところから名づけられたこのバンドは、「アンチニヒリズム」をコンセプトに掲げ、絶望の中から希望を見出す辛辣な詩世界を持ち、ライブではステージ前にスクリーンが張られタイポグラフィーや映像が映し出される独自のスタイルを展開する。
2026年4月より東京・ソウル・台北・上海・北京の5都市にてアジアツアーが予定されている。

●KREVA
作詞、作曲、トラックメイク、ラップ、さらにはプロデュースまで、すべて自身で行う。
2004年「音色」でソロメジャーデビュー。
2ndアルバム『愛・自分博』がHIP-HOPソロアーティストとして、史上初のオリコン週間アルバムランキング初登場1位を獲得、アジア人初『MTV Unplugged』出演、ブロードウェイミュージカル「ムーラン・ルージュ」などの日本語詞を担当、様々なアーティストへの楽曲提供やプロデュースをするなど、幅広く活動。2013年9月08日は「クレバの日」と日本記念日協会に正式認定されている。2024年独立後、初の原書展示販売会「ラッパーと紙とペン」、授業型エンターテイメント「KREVA CLASS -新しいラップの教室-」開催。2025年ソロ20周年を迎え、アルバム『Project K』リリース、全国19都市21公演ツアー、クレバの日「908 ON THE DAY」、フルオーケストラコンサートなどライブにおいても、緻密な構成と圧倒的なスキルで常に日本の音楽シーンに新たな基準を提示し続けている。

●ビッケブランカ
2018 年「まっしろ」がドラマ挿入歌として大きな話題を呼び、iTunes 総合アルバムチャートで 2 位を記録。『ブラッククローバー』シリーズのオープニング曲がロングヒットを続け、「Black Catcher」は、Spotify「海外で最も再生された国内アーティストの楽曲」に 2020 年より 3 年連続 TOP10 入り、月間リスナー数は 150万人を突破。ストリーミングサービスにて全楽曲総再生回数は 5 億回超え。2024 年 9 月 4 日(水)自身 5 枚目となるフルアルバム「Knightclub」のリリース。海外では、2024 年 に単独での北米ツアー、中南米ツアーの単を完走。2025年には5月に北米、6月からは日本の7都市を巡る、キャリア史上最大の日米大陸ツアー「VK Blanka North America & Japan Tour 2025」を開催し、10~11月には香港、台北、ソウルにて自身初のアジアツアーを開催した。6月4日(水)にシングル『×L×C×A×』をリリース、カップリングソングにダイダン株式会社のCMソング『伝言』も収録。2026年10月からは10周年イヤーを迎え、さまざまな活動を予定している。

【イベント概要】  
「FM802 MASSIVE BEATS OSAKA 2026」
【出演】 AI/ASIAN KUNG-FU GENERATION/amazarashi/KREVA/ビッケブランカ
【日時】 2026年4月28日(火) 開場17:30/開演18:30
【場所】 大阪城ホール
【料金】 指定席=¥7,800(税込) ※全席指定 ※3歳未満入場不可
【HP】 
・日本語サイト https://funky802.com/massivebeats/
・英語サイト https://funky802.com/massivebeats/en/
【お問い合わせ】FM802リスナーセンター info@funky802.com (月~金 11:00-17:00 ※土日祝除く)
キョードーインフォメーション 0570-200-888(平日12:00~17:00 ※土日祝休業)【主催】FM802
【企画制作】FM802/キョードー関西
【運営】キョードー関西

【ビジュアル】Kenny C.W.Y
大阪府出身のイラストレーター。
黄色いカートゥーンキャラクターをモチーフに、カラフルでポップなタッチのストリートアートを展開。国内外で活動し、2025年にはオーストラリア・メルボルンにて個展を開催。
現在は奈良を拠点に全国各地で幅広く活動している。
<経歴>
2022年 UNKNOWN ASIA 2022 出展
2025年 CARTOON WORKS YELLOW exhibition(メルボルン)個展
Instagram:
https://www.instagram.com/kenny_c.w.y?igsh=MTg3NDg2cWc0dDI5OQ%3D%3D&utm_source=qr

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