英国人アーティストのドナ・ウィルソンとTabioが初のコラボレーション!

タビオ株式会社
PR TIMES

「靴下屋」「Tabio」「TabioMEN」などの靴下専門店を運営・展開するタビオ株式会社(大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛)は、イギリスを拠点に活動する世界的なニット作家・テキスタイルアーティスト、ドナ・ウィルソン(Donna Wilson)との初のコラボレーションソックスを、2026年4月17日(金)より公式オンラインストアおよび国内の対象店舗にて発売いたします。今回のコラボレーションでは、ドナ・ウィルソンの代表的なキャラクターや、彼女の独創的なセーターの柄を、Tabioならではの繊細な編み立て技術で再現。日常の足元をアートに変える、特別なラインナップをお届けします。

特集ページURL:https://tabio.com/jp/donnawilson_tabio_2026-collaboration/
4月14日(火)公開予定

■商品詳細

<ドナウィルソンコラボ Mono catソックス>
カラー: 12 クロ / 53 キャロット / 64 コニャック
サイズ:22.5~24.5cm 価格:2,200円(税込)
白と黒のしましま模様に、長いしっぽがチャームポイントの「Mono cat(モノクロのネコ)」。本来はモノクロですが、本コラボ限定のオリジナルカラーが登場しました。しま模様に合わせて、ネコたちの目の色も異なるこだわりのデザインです。

<ドナウィルソンコラボ HOFDIソックス>
カラー: 12 クロ / 32 チェリー / 85 インクブルー
サイズ:22.5~24.5cm
価 格:2,090円(税込)
ドナ・ウィルソンが手掛ける独特なテキスタイルセーターをイメージした、多色使いの幾何学柄。綿素材を使用しているため、季節を問わず通年で楽しんでいただける一足です。

<ドナウィルソンコラボ FOLKソックス>
カラー: 32 チェリー / 55 トキ / 72 グリーン
サイズ:22.5~24.5cm
価 格:2,200円(税込)
ヒトや様々な動物が表現されたパターン。配色によって柄の印象がガラリと変わるほか、サイドのラインやつま先・かかとのカラーリングがコーディネートのアクセントになります。

■ドナ・ウィルソンについて

スコットランドの北東にある小さな田舎に生まれ、自然と風景、そして温かい家族の中で育ったドナ。世界最高峰の芸術大学と言われるイギリスのRCA=ロイヤル・カレッジ・オブ・アートで学んでいた2002年に初めてニットの縫いぐるみを生み出して以来、奇妙なフィギュア、楽しいアパレル、独創的な家具など、創作活動の幅を広げ、世界に発信している。現在、ロンドンを拠点として活動する世界的なニット作家・テキスタイルアーティスト。

■販売詳細
発売日: 2026年4月17日(金)
販売店舗:Tabio 公式オンラインストア
Tabio各店: 大丸札幌店、新潟伊勢丹店、仙台三越店、玉川高島屋S.C店、Echika池袋店、NEWoMan横浜店、アトレ品川店、六本木ヒルズ店、表参道ヒルズ店、Japan GINZA SIX店、KITTE店、東武池袋店、東武船橋店、東武宇都宮店、京王新宿店、伊勢丹立川店、ながの東急店、伊勢丹浦和店、水戸京成百貨店、静岡伊勢丹店、阪急三番街店、阪神百貨店、大丸梅田店、あべのハルカス近鉄本店、近鉄四日市店、大丸京都店、西宮阪急店、ジェイアール名古屋タカシマヤ店、三越星ヶ丘店、ラシック名古屋店、大丸神戸店、福屋百貨店、小倉井筒屋店、鶴屋百貨店、大丸福岡天神店、アミュプラザ鹿児島プレミアム館店、ONE FUKUOKA BLDG.店

靴下屋UPDATE: NEWoMan高輪店、Dogwood Plaza店、グランフロント大阪店、ゲートタワーモール店、ららポーと安城店

■タビオ株式会社(東証スタンダード市場・証券コード:2668)
タビオ株式会社は1968年の創業以来、50年以上にわたって「靴下をはいていることを忘れてしまうような“第2の皮膚”」をめざし、追求してまいりました。繊細なはき心地の靴下をつくるために、商品は、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちが一つひとつ丁寧に編み立てています。現在では日本全国で、「靴下屋」「Tabio」「Tabio MEN」などの靴下専門店を225店舗(2026年3月末時点)展開しています。
また、「Tabio」名の店舗をパリ、ロンドン、中国などにも展開中で、Made in Japanのはき心地とデザイン性は、海外でも高い評価を得ています。

■タビオ株式会社(東証スタンダード市場・証券コード:2668)
タビオ株式会社は1968年の創業以来、50年以上にわたって「靴下をはいていることを忘れてしまうような“第2の皮膚”」をめざし、追求してまいりました。繊細なはき心地の靴下をつくるために、商品は、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちが一つひとつ丁寧に編み立てています。現在では日本全国で、「靴下屋」「Tabio」「Tabio MEN」などの靴下専門店を225店舗(2026年3月末時点)展開しています。
また、「Tabio」名の店舗をパリ、ロンドン、中国などにも展開中で、Made in Japanのはき心地とデザイン性は、海外でも高い評価を得ています。

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