【新商品】累計販売個数500万個突破の大人気「生ノースマン」から季節限定「生ノースマン 抹茶」が新登場!2026年4月24日(金)より一部店舗限定で販売スタート

北海道コンフェクトグループ株式会社
PR TIMES

 千秋庵製菓株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:中西克彦)は、2026年4月24日(金)より、「生ノースマン 抹茶」を、期間限定で発売いたします。「生ノースマン」は、50年にわたり愛されてきた札幌千秋庵の代表商品「ノースマン」をアップデートし、2022年10月に誕生したスイーツです。しっとりとしたパイ生地の中に、甘みを抑え渋みの少ないあんこと、ふんわりと軽やかな生クリームをたっぷりと包み込んだ、和洋折衷の味わいが特長です。このたび、「生ノースマン」の新たな魅力をお楽しみいただくべく、季節限定フレーバーとして「生ノースマン 抹茶」を発売いたします。抹茶の豊かな風味とほろ苦さが、あんこと生クリームのやさしい甘みと調和し、上品な味わいに仕上げました。本商品は「生ノースマン」フレーバーシリーズとして、「チョコレート」に続く第二弾となります。ご自身へのご褒美としてはもちろん、贈り物にもおすすめの一品です。

生ノースマン 抹茶

しっとりと焼き上げたパイ生地の中に、ほろ苦い抹茶あんと、抹茶の風味豊かな生クリームをたっぷりと入れました。抹茶のほろ苦さと生クリームがバランスよく調和した味わいです。

<商品概要>
■ 商品名:生ノースマン抹茶
■ 価格:4個入 1,400円(税込)
■ 消費期限:製造日から3日
■ 保存方法:要冷蔵(10℃以下)
■販売店舗
【直営店】
・新千歳空港店(新千歳空港 国内線ターミナルビル2F)
・ノースマンJR東京駅店(JR東京駅構内)
・ノースマン大丸札幌店 ※2026年5月1日(金)~
【直営店以外】
・北海道本舗 総合土産店(新千歳空港 国内線ターミナルビル2F)

※詳しい販売状況は、札幌千秋庵公式HPをご確認ください。

生ノースマン 抹茶のこだわり

<パイ生地>
食感を楽しんでいただくため、バターを練り込んだ生地を500層に折り込み、さらに0度に温度管理した状態で一晩寝かせてから焼き上げています。時間を置いてしっとりさせることで、薄い生地ながらもしっかりと食感のあるパイ生地に仕上がっています。北海道産の小麦粉を生地に配合し、パイらしい食感を感じつつも中身のあんこと生クリームを邪魔せず、全体が自然と馴染む味わいになっています。

<生クリーム>
生ノースマンの生クリームに、鹿児島県産の香り高い抹茶を加えた生クリームは、ふんわりと軽い口どけです。抹茶あんとの相性を考慮し、抹茶本来の豊かな風味とほろ苦さを引き立てるよう、甘さを控えめに調整しています。口いっぱいに広がるやさしい甘みと抹茶の香りが重なり合い、最後まで飽きのこないリッチな味わいに仕上げました。

生ノースマンとは

ノースマンに北海道産の生乳を使用したミルキーでコクのある生クリームをたっぷりと加え、お馴染みの味をリッチに進化させました。甘みを抑えた渋味の少ないあんこと、生クリームのみずみずしい口当たり、薄めでしっとりとしたパイが合わさる食感とハーモニーをお楽しみください。

<商品概要>
■ 商品名:生ノースマン
■ 価格:4個入 1,100円(税込)
■ 消費期限:製造日から3日
■ 保存方法:要冷蔵(10℃以下)

千秋庵製菓株式会社に関して

1921年の創業以来、「山親爺」「ノースマン」などの銘菓をはじめ、和と洋そして和洋折衷の様々なお菓子を製造・販売してまいりました。2022年に北海道コンフェクトグループに仲間入りし、「ホンモノのおいしさづくり」をミッションに掲げて、100年の伝統を大切にしながらもチャレンジ精神を忘れずに菓子づくりの道を歩み続けています。
■会社概要
社 名:千秋庵製菓株式会社
所在地:北海道札幌市中央区南3 条西3丁目13番地2
代表者:代表取締役社長 中西克彦
設 立:1921年9月5日
事業内容:和洋菓子の製造・販売
https://senshuan.co.jp

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