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集中したいのに眠い、食べたいけど罪悪感…。「間食のジレンマ」を解決する、糖質5gのウェルパな間食が新登場。
株式会社tryX(本社:東京都中央区、代表取締役:関谷 拓治、読み:トライエックス、以下「tryX」)は、2026年5月中旬発売予定のディープワーカーのためのコンディショニング・プロテインバー「BRAIN PRO(ブレインプロ)」の開発に際し、全国のビジネスパーソン602名を対象とした「仕事中の間食とパフォーマンスに関する実態調査」を実施しました。
本調査により、多くのビジネスパーソンが午後のパフォーマンス低下に悩み、その対策として摂る間食に対して「糖質・カロリーの高さ」や「罪悪感」といった強いジレンマを抱えながら妥協している実態が明らかになりました。tryXは、「BRAIN PRO」を通じて、この現代特有の課題に対する新しい選択肢として、罪悪感のないスマートな栄養補給と“ウェルパ(ウェルネスパフォーマンス)”な食習慣を提案します。
【魔の14時】 ビジネスパーソンの半数近く(44.7%)が「14時台~15時台」に最も集中力の低下や眠気を感じている。
【間食のジレンマ】 リフレッシュ目的の間食はコーヒーや菓子類が主流だが、約9割(87.2%)が「昼食後・間食後に強い眠気やだるさを経験」。、手軽な糖分やカフェイン摂取による一時的なリフレッシュを図る一方で、急激なコンディションの乱れが課題となっている。
【妥協と罪悪感】 現在の間食に対し、約7割が不満を抱えている。トップ3は「糖質・カロリーが高すぎる(28.7%)」「手が汚れる・ニオイが気になる(23.1%)」「罪悪感を感じる(22.1%)」。
1. 1日の生産性を落とす「魔の14時」
仕事中、最も「集中力が切れる」「強い眠気やだるさを感じる」時間帯について尋ねたところ、44.7%が「14時台~15時台」と回答し最多となりました。昼食後のこの時間帯におけるコンディション維持が、個人の生産性、ひいては組織全体の活力を左右する共通の課題であることが浮き彫りになりました。

2. リフレッシュのための間食が、さらなる不調を招くジレンマ
集中力を高めたい時によく口にするものとして、「コーヒー(無糖)」(48.8%)が最多、次いで「お茶類」(35.2%)、「加糖コーヒー・紅茶」(27.9%)や「チョコレート」などの菓子類が上位を占めました。

しかし一方で、全体の87.2%が「昼食後や間食後に強い眠気やだるさを感じた経験がある」と回答。糖分やカフェインによる一時的なリフレッシュを求める行動をしても、食後の急激なコンディションの乱れ(眠気やだるさ)は解消されず、午後のパフォーマンス低下からは抜け出せていない実態がうかがえます。

3. 拭いきれない「罪悪感」と「健康への妥協」
現在口にしている間食に対して「気になること・妥協している点」を聞いたところ、「糖質やカロリーが高すぎる」(28.7%)が最多となり、次いで「食べるときに手やデスクが汚れる・ニオイが気になる」(23.1%)、「罪悪感を感じる」(22.1%)、「腹持ちが悪く、すぐにお腹が空いてしまう」(21.9%)と続きました。
「本当はカラダに良いものを選びたいが、オフィスでの手軽さや習慣を優先して妥協している」という、意識と行動のギャップを抱えながら働いているビジネスパーソンの切実な実態が明らかになりました。

本調査から、「カラダへの配慮」と「仕事中の利便性・満足感」を両立し、午後のコンディション維持をサポートする新しい間食への潜在的なニーズが極めて高いことがわかりました。
2026年5月中旬に発売を迎える「BRAIN PRO」は、まさにこのビジネスパーソンのジレンマを解消するために生まれた“コンディショニング・プロテインバー”です。「BRAIN PRO」は、ただの栄養補助食品ではなく、限られた時間で心身の健康と成果を最大化する「ウェルパ(ウェルネスパフォーマンス)」な新しい食習慣を提案してまいります。

1.妥協なき素材へのこだわりで、糖質5g以下を実現
身体と日々のパフォーマンスを第一に考えた理想的な商品設計のため、植物性食品のみを用い、白砂糖・小麦・乳製品・保存料を一切使わず、植物性由来の甘みのみでさらに糖質5g以下という厳しい条件のもと開発を進めました。

2.2年の歳月と延べ200回以上の試行錯誤を経て完成
「体に良くても美味しくなければ続かない」という考えのもと、理想的な商品設計の完成まで2年と延べ200回以上の試行錯誤を経て完成。糖質5g以下でありながら、チョコレートバーとしての満足感と美味しさを兼ね備えています。

3.BRAIN PROの「3つのこだわり」
身体への優しさを追求した「CLEAN」、日々の活動の源を凝縮した「CHARGE」、そして次世代スーパーフード、ヤマブシタケで没頭する時間をサポートする「BOOST」。
BRAIN PROは、これら3つの要素を高度に融合させた設計思想で作られています。「余計なものは入れず、必要なものを凝縮し、新素材で日常を彩る」。この3つのこだわりが、あなたのプロフェッショナルな時間をサポートします。
<CLEAN>厳選素材のみで構成された、クリーンな設計。
健康の基盤は、「余計なものをカラダに入れないこと」から始まります。良い成分を取り入れる前に、まず原材料そのものを厳選することが重要です。BRAIN PROは、長期的な健康を第一に考え、アスパルテームやスクラロース、アセスルファムKや保存料などを使わず、厳選した素材を活かしたクリーンな設計にこだわりました。

<CHARGE>現代人に欠かせない栄養素を、バランスよくチャージ。
日々の活動やクリエイティブワーク、集中タイムに欠かせない栄養素をしっかりチャージ。BRAIN PROには、アクティブな毎日をサポートするビタミン、コンディション維持を支えるミネラルなど、必要な成分をこの1本に凝縮しました。

<BOOST>次世代スーパーフードで、没頭する時間をブースト。
欧米で話題のスーパーフード「ヤマブシタケ(Lion’s Mane Mushroom)」を配合。没頭し、クリエイティビティを研ぎ澄ませたい瞬間のために。ここぞという時のパフォーマンスの「質」を支えてくれます。

2026年5月中旬の正式発売に向け、LINE公式アカウントにて事前登録キャンペーンを実施します。
ご登録いただくと、発売開始時に利用できる【最大40%OFFクーポン】をもれなくプレゼントします。数量限定の初回生産分を、誰よりもお得に確実に入手できるチャンスです。
キャンペーン期間: 発売前日まで
参加方法: LINE公式アカウントを友だち追加し、アンケートに回答
特典内容: ご購入方法に合わせて選べるクーポンをプレゼント
公式LINEアカウント:https://lin.ee/NeqWomTg

商品名: BRAIN PRO(ブレインプロ)
発売日: 2026年5月中旬予定
価格: 5,980円(1箱12本・税込)
フレーバー:シーソルトチョコレート味
公式サイト: https://brainpro-jp.com/
公式Instagram:https://www.instagram.com/brainpro_jp/
調査概要
調査名:仕事中の間食とパフォーマンスに関する実態調査
調査期間:2026年3月25日~3月29日
調査対象:全国のビジネスパーソン 602名
調査方法:インターネット調査
回答者属性:
・【性別】 男性50.1%、女性49.9%
・【年代】 20代(25.0%)、30代(25.0%)、40代(25.0%)50代(24.9%)
・【職業】 公務員(4.7%)、経営者・役員(1.6%)、会社員・事務系(32.5%)、会社員・技術系(20.8%)、会社員・その他(19.7%)、自営業(4.5%)、パート・アルバイト(16.2%)
会社概要
会社名: 株式会社tryX(トライエックス)
代表者: 代表取締役 関谷 拓治
所在地: 東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス 2F
設立: 2019年1月23日
事業内容: 「BRAIN PRO」の開発・販売、コンサルティング事業
URL: https://tryx-co.ltd/
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