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リサ・ラーソンの代表作でもある猫の「ミア」の限定カラーが、5月2日の満月「フラワームーン」にあわせて数量限定で再入荷しました。漆黒のねこが月の光に照らされてほんのり光る、そんなイメージの猫の陶器です。
株式会社トンカチ(東京都目黒区、代表取締役:勝木悠香理)は、2026年4月、スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンの陶器「月明かりのミア」再入荷のニュースを発表いたしました。
現在、オンラインショップ「トンカチストア」( https://shop.tonkachi.co.jp )にて販売中です。

5月2日は、「フラワームーン(花満月)」。
ネイティブアメリカンが、花々が咲き乱れる季節の訪れを祝って名付けた、ロマンチックな満月です。そんな特別な日に合わせるように、リサ・ラーソンの人気者「月明かりのミア」が待望の再入荷。
なんと今回は、1年半以上という長い月日を経ての、ひさびさの再入荷となりました。新しい季節を、特別なミアと一緒にお迎えください。
詳しくはこちら:
https://shop.tonkachi.co.jp/blogs/news/moonmia_08
– 月明かりのミア

漆黒のねこが月の光に照らされてほんのり光る、そんなイメージのミアは、リサが特別な愛を注ぐ深い釉薬(ゆうやく)で丁寧に作られた特別なミア。
4つのサイズがいるミアのうち、手のひらにちょこんと乗るいちばん小さな「ミア ミニ」をベースに作られています。
価格:22,000円(税込)
生産国:スウェーデン
商品ページ:https://shop.tonkachi.co.jp/products/ll2014
※こちらの陶器のお顔や模様は選べません。どんな子が来るかはお楽しみに。


Lisa Larson (リサ・ラーソン)

1931年9月9日、スウェーデン南部に生まれる。ヨーテボリ大学芸術学部デザイン工芸校に学んだ後、スウェーデンの陶磁器メーカー、グスタフスベリのアートディレクターであったスティグ・リンドベリに請われグスタフスベリ社に入社。同社の黄金期を支える中心的なデザイナーとなる。1952年、画家のグンナル・ラーソンと結婚。1980年にフリーランスとなり、以後、数多くのクライアントと仕事をする。2000年代より株式会社トンカチ(日本)とのコラボレーションがスタートし世界的な再ブレークの契機となる。2022年スウェーデンの芸術と工芸を刷新し、豊かにした長年の優れた仕事に対して政府から勲章を授与される。2024年3月11日没。
▽トンカチストア
https://shop.tonkachi.co.jp
▽リサ・ラーソンオフィシャルサイト
https://lisalarson.jp
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