成城石井から、「毎日の飲み物」に新たな選択肢をご提案。北海道産素材を100%使用した「とうもろこし茶」「小豆茶」「黒豆茶」ティーバッグ3種を発売!

株式会社成城石井
PR TIMES

~抽選で520名様にマイボトルが当たるプレゼントキャンペーンも実施~

株式会社成城石井(本社事務所:神奈川県横浜市西区みなとみらい、代表取締役社長:後藤勝基)は、北海道産素材を100%使用したティーバッグ3種「成城石井 北海道夕張郡産とうもろこし100%使用 とうもろこし茶」「成城石井 北海道産大納言小豆100%使用 小豆茶」「成城石井 北海道産黒千石大豆100%使用 黒豆茶」を、成城石井の229店舗全店、および公式オンラインショップ「成城石井.com」にて、2026年4月30日(木)に発売します。

TOPICS
・北海道夕張郡産とうもろこし・北海道産大納言小豆・北海道産黒千石大豆を100%使用した
「とうもろこし茶」「小豆茶」「黒豆茶」のティーバッグ3種を、4月30日(木)に全店で発売。
・雑味が少なく、穀物の風味と豊かな香りが楽しめる逸品。
・水出し・煮出し(お湯出し)兼用で外出先でもご自宅でも、「毎日の飲み物」に新たな選択肢を 
 ご提案。
・抽選で520名様にマイボトルが当たる、プレゼントキャンペーンも実施。

■「毎日の飲み物」に新たな選択肢をご提案。北海道産の素材を100%使用した穀物茶3種を発売
近年日本では記録的な気温上昇に伴う夏の長期化が進んでいます。成城石井のバイヤーはこの夏に先立ち、需要が高まるティーバッグカテゴリーの開発に着手しました。当社では夏場は特に麦茶がご好評をいただいていますが、その一方で「水では物足りなさを感じるが毎日麦茶ばかりでは飽きを覚える」という方もいるとニーズを捉え、「毎日使うティーバッグにおいて、新たな選択肢をご提案できないか」と模索。そこで、年齢や時間帯、シチュエーションを問わず楽しむことができ、かつ味わいのバリエーションが広がるものとして着目したのは、麦茶と同様に日本人にも馴染み深い素材である小豆や黒豆といった「穀物」を使用したお茶でした。素材や製法にこだわった成城石井らしい穀物茶を目指し、穀物の調達やお茶の製造に長けている国内メーカーとともに、商品を開発。毎日口にするものだからこそ「おいしさと品質、そしてお手頃な価格」のバランスがとれた、毎日気兼ねなく使用できる量目と価格を追求しました。この度、「成城石井 北海道夕張郡産とうもろこし100%使用 とうもろこし茶」「成城石井 北海道産大納言小豆100%使用 小豆茶」「成城石井 北海道産黒千石大豆100%使用 黒豆茶」を、4月30日(木)より全店で発売します。水出し・煮出し(お湯出し)兼用※のため、外出先でも、ご自宅でも。多様化するライフスタイルにお応えする穀物茶をお届けします。
※黒豆茶はお湯出しを推奨しています。

■素材からティーバッグまで細部にこだわり、穀物の豊かな風味と香りを追求
本商品の開発にあたり、原材料の選定や焙煎方法、ティーバッグの素材など細部に至るまでこだわりました。まず原材料では、甘みや香ばしさ、奥行きのある味わいが特長の「ビビアン種」という品種のとうもろこしや、北海道で収穫される小豆全体のうち約10%しか収穫されない「大納言小豆」、小粒ながら豊かなコクが特長の「黒千石大豆」といった、厳選された北海道産の穀物を100%使用しています。これら原材料のもつ味わいや香りを最大限に引き出すため、それぞれの穀物に応じた方法で焙煎しており、主に穀物を高温の熱風で包むように焙煎する「熱風焙煎」方法を採用。穀物の中心部までじっくりと焼き上がることでムラなく均一に加熱され、雑味が少なくなり、すっきりとして上品な後味と香ばしさを生み出しています。また、農産物である穀物を安定して仕上げるために、焙煎時には担当者の目によるチェックと、穀物の色味を数値化して最終確認。さらに、とうもろこし茶では1袋あたりおよそ8g※、小豆茶と黒豆茶では1袋あたりおよそ5g※とティーバッグ1袋あたりの内容量を多めにすることで、水で抽出しても薄味にならず、穀物の味わいをしっかり感じていただける商品に仕上げました。
不織布のティーバッグのためしっかりと抽出することができ、最後まで穀物の味をお楽しみいただけます。
※ティーバッグ1袋あたりの重量で換算した場合

■商品情報

成城石井 北海道夕張郡産とうもろこし100%使用 とうもろこし茶 32袋 971円 
4月30日(木)発売
とうもろこし本来のやさしい甘みと、深みのある香ばしさが楽しめる一品。北海道夕張郡で栽培された、甘みや香ばしさ、奥行きのある味わいが特長のとうもろこし「ビビアン種」のみを原材料に使用しており、独自の方法で焙煎することでとうもろこしのもつ豊かな香りを引き出しました。口の中にふんわりと広がるとうもろこし本来のやさしい甘みをご堪能いただけます。

成城石井 北海道産大納言小豆100%使用 小豆茶 32袋 971円 4月30日(木)発売
「大納言小豆」とは小豆の品種の一つで、北海道で収穫される小豆全体のうち約10%しか収穫されない品種。一般的な小豆に比べてふっくらとしていて色の赤みも強くつやがあり、焙煎すると甘い香りが立ち、上品な味わいになることが特長です。抽出すると深みのある赤褐色になり、北海道産大納言小豆のもつ上品でやさしい甘さと、豊かな香りをお楽しみいただける商品です。

成城石井 北海道産黒千石大豆100%使用 黒豆茶 32袋 971円 4月30日(木)発売
北海道産黒千石大豆の香ばしさがふわりと広がりつつ、深いコクをお楽しみいただける一品。「黒千石」とは、主に北海道で栽培されている大豆の品種の一つで、普通の大豆や黒豆に比べて直径は5~6mmほどとサイズが小さいものの力強いコクがあります。黒千石大豆の深みがありながらもほのかな甘みが口に広がり、えぐみのないすっきりとした後味をご堪能いただけます。

■抽選で520名様にマイボトルが当たる、プレゼントキャンペーンも実施
発売に際し、抽選で520名様に成城石井のオリジナルマイボトルが当たる、「私の暮らしを整えるマイボトル」プレゼントキャンペーンを実施いたします。対象商品1品を含む合計3,000円以上(税込)のレシートでご応募が可能で、成城石井公式オンラインショップ「成城石井.com」でのお買い物も対象となります。ご応募は、成城石井公式アプリ内の専用フォームから。景品は、持ち運びに便利な570mlと、ファミリーサイズの1000mlの2サイズをご用意しました。


(左)1,000ml (右)570ml


※画像は全てイメージです。
※価格は全て税込みです。
※店舗により取り扱い状況は異なります。

■株式会社成城石井について
株式会社成城石井(代表取締役社長:後藤勝基)は、1927年の創業以来、世界各地・日本全国から厳選されたこだわりの食品を取り揃え、常にお客様の期待に応える「食」を提供し続けるスーパーマーケットです。独自の自社輸入システムや自社「セントラルキッチン」による製造を強みに、全国(1都2府20県)で200店舗以上を展開しています。

2027年の創業100周年を迎えるにあたり、「『SEIJO ISHII』には、『OISHII(おいしい)』がある」をモットーに、世界中・日本中から厳選した、おいしくてこだわりのある食品をこれからもお届け。「食にこだわり、豊かな社会を創造する」という理念のもと、お客様に「食べる・こだわる・会話する・集まる」という4つの喜びを提供し、幸せに満ちあふれた社会を創造する“ライフスタイルスーパー”となることを目指しています。
<コーポレートサイト> https://corporate.seijoishii.com/
<Instagram> https://www.instagram.com/seijoishii1927/

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