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―ログインポイントや水稲生育予測を追加、より楽しく便利に―

株式会社日本農業新聞(東京都台東区、代表取締役社長:田宮和史郎)は2026年5月8日、「日本農業新聞ニュースアプリ」をリニューアルしました。毎日のログインや記事閲覧、農業クイズへの回答でポイントがたまる制度など、楽しみながら利用できる仕組みを追加。農家の営農に役立つ水稲の生育予測機能も搭載しました。読者の日々の情報収集や営農判断を、より身近に支えるアプリに進化します。
1.毎日アプリを開いてうれしいプレゼント!ログインポイント制度
2.一日一問、楽しく学べる!農業クイズ
3.田んぼの管理、作業の目安に!水稲生育予測
4.記事に「声」を届けよう!リアクション機能
【毎日アプリを開いてうれしいプレゼント!ログインポイント制度】
毎日、1.アプリにログインする2.アプリで記事を1本以上読む3.アプリの農業クイズに正解する――と、それぞれ1ポイント獲得(1日最大3ポイント)できます。ポイントが貯まると、読者ステータスがブロンズ読者→シルバー読者→ゴールド読者の順にランクアップ。読者ステータスと連動したプレゼント企画などを予定しています。

【一日一問、楽しく学べる!農業クイズ】
1日1問、食や農に関するさまざまなジャンルのクイズを出題。楽しみながら知識を深められます。正解すると、ログインポイントが貯まります。

【田んぼの管理、作業の目安に!水稲生育予測】
田植え日や品種、水田の位置などを入力すると、気象データをもとに、水稲栽培にとって重要な生育ステージである幼穂形成期、出穂期、成熟期を自動で予測します。複数の水田を登録し、管理することが可能。「コシヒカリ」や「ひとめぼれ」をはじめ、主要な水稲170種類以上の品種に対応しています。営農の参考にお役立てください。

【記事に「声」を届けよう!リアクション機能】
各記事に3種類(「役に立つ」「発見あり」「もっと知りたい」)のリアクションを示せます。記事下にあるボタンをタップするだけ。リアクションが多い記事はランキングで確認できます。読者の反応を今後の取材に生かします。たくさんのリアクションで、記者を応援してください。

【その場で分かる!病害虫画像診断】
スマートフォンで撮った写真から、農作物の病気や害虫をAIで判定できます。トマト、ブドウ、イチゴ、キュウリ、タマネギ、ジャガイモ、ナス、桃、ピーマン、菊、大豆、カボチャの12品目に対応しています。
【栽培管理の参考に!詳細な気象情報】
気象庁発表の天気予報に加え、1キロ四方単位の詳細な気温、降水量、日照時間のデータを提供。現在地だけでなく、自宅や農地などの場所を登録して確認可能。栽培する品目を登録し、積算温度を計算できる機能もあります。
【読みたい記事を見逃さない!マイカテゴリ機能】
関心のあるテーマ、気になる用語、自分の栽培品目や市町村名などを登録すると、記事が自動で分類・表示されます。読みたい記事を見逃すこともがなくなります。
【日付指定検索】
記事の掲載日や、「1週間」「1カ月」など、期間を指定して記事を検索できます。
【ウィジェットでニュースを確認】
アプリを開かなくても、最新ニュースが確認できます。
2024年10月にリリース。日本農業新聞電子版記事の閲覧に加え、紙面ビューアーやNetアグリ市況、気になる記事を保存できるクリップ機能などが利用できます。重要ニュースのプッシュ通知やアプリだけの特集も。電子版の有料会員は、追加料金なしで全てのコンテンツをお使いいただけます。
▽ダウンロードはこちらから
https://qrsm.net/a/120726385

■日本農業新聞について
日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。1928年に創刊した「市況通報」を前身とし、「食と農の総合情報メディア」として、90年以上にわたって専門情報を伝えてきました。近年は電子版やデジタルメディアといった多メディア展開、各種セミナーの開催、農業・JAのデジタル化支援などにも力を入れています
【お問い合わせ先】
日本農業新聞 協同事業局 企画統括部
メール:dkanri@agrinews.co.jp
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