【109シネマズ×SHIBUYA109 lab.】学生限定「デジタルデトックスシネマ」開催!鑑賞前にスマホを封印!次回使えるポップコーン引換券もプレゼント!開催期間:6月1日~6月30日※平日限定

株式会社東急レクリエーション
PR TIMES

映画を観る時間をデジデトの時間に。

 株式会社東急レクリエーション(本社:東京都渋谷区、社長:木村 知郎)は、株式会社SHIBUYA109エンタテイメント(本社:東京都渋谷区、社長:石川あゆみ)の若者マーケティング機関「SHIBUYA109 lab.」と協働し、109シネマズ川崎にて、映画館をデジタルデトックスする場として楽しむ「デジタルデトックスシネマ」を2026年6月1日(月)~6月30日(火)の平日限定で開催いたします。

「デジタルデトックスシネマ」概要

109シネマズ川崎にて、映画を楽しむ時間を通して学生のデジタルデトックスを応援する「デジタル
デトックスシネマ」を開催いたします。本企画を通じて、スマートフォンから離れ「デジタルデトックス」の時間をつくるとともに、映画の世界に没入するひとときをお楽しみください。
また、本企画にご参加いただいた皆様に、次回来場時にポップコーンに交換できる特典引換券付き
の「デジデトお守り」を配布しています。是非デジタルデトックスのために109シネマズ川崎にお越しください。

【デジタルデトックスシネマの楽しみ方】
1.シアター入場口で配布する「デジデト封筒」に電源を切ったスマートフォンを封印!
2.お好きな映画とデジタルデトックスを楽しむ!
3.「デジデト絵馬ステッカー」に感想を書いてロビーのデジデトコーナーに貼る!
4.「デジデト封筒」に入っている「デジデトお守り」を次回来場時に持参し、ポップコーンに交換!

【特典「デジデトお守り」のポップコーン引き換えについて】
配布した「デジデトお守り」についている「特典引換券」を飲食売店へ持っていくと、枚数に応じたサイズのポップコーンへ交換可能です。
1枚 → ポップコーンS
2枚 → ポップコーンM
3枚 → ポップコーンL
引換有効期限:2026年8月末

デジデト封筒

デジデトお守り ポップコーン特典引換券つき

デジデト絵馬ステッカー

※画像はイメージです。

◆実施期間
2026年6月1日(月)~6月30日(火)【平日限定】

◆販売スケジュール
各上映日の2日前より109シネマズ川崎公式ホームページにて販売開始
※シネマポイント会員は3日前の21:00~
109シネマズ川崎ホームページ:https://109cinemas.net/kawasaki/

◆実施劇場
109シネマズ川崎

◆対象のお客様
2026年6月30日(火)までの時点で高校生または大学生の方
※「高校生」「大学生」の券種をご購入のお客様のみ対象です。

◆対象作品
実施期間中(6月平日)に上映中の全作品
※特別興行など一部作品を除く場合がございます。

◆鑑賞料金
通常料金でのご案内

◆その他
109シネマズ川崎公式Xにてリピーターキャンペーンを実施します。
デジタルデトックスシネマ参加者を対象に映画鑑賞券を抽選で5名様にプレゼント。

詳細は下記よりご確認ください。
109シネマズ川崎公式XアカウントURL:https://x.com/109_kawasaki

◆注意事項
※本企画の対象は「大学生」「高校生」のお客様のみとなります。対象券種をご購入のお客様のみご参加いただけます。
※配布は1回のご鑑賞につき、お一人様1枚限りとさせていただきます。
※特別興行作品等、一部本企画に該当しない作品がございます。
※先着順のため、特典がなくなり次第、本企画は終了となります。
※本企画の内容は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※いかなる事情があっても、ご購入後の座席変更・キャンセル・払い戻しは承っておりません。
※特典「ポップコーン引換チケット」は次回ご利用いただけるサービスです。すでにご購入済みの飲食代を払い戻して引換券をご利用いただくことはできません。

企画の背景について:映画館を「デジタルデトックスの場」として再定義

若者マーケティング機関「SHIBUYA109 lab.」が15~24歳の男女574名を対象に実施した『Z世代のアテンション・デトックスに関する調査(2026年2月実施)』(※1)では、「SNSの利用時間を減らしたい(67.6%)」、「スマホやSNSから完全に離れる時間を作りたい(64.6%)」という結果となりました。(※2)
SHIBUYA109 lab.の分析によると、Z世代はSNSの情報・コミュニケーション量に疲れを感じているため、不特定多数からの注目から逃れる「アテンション・デトックス」の手段の一つとして、デジタルデバイスから離れる「デジタルデトックス」の時間を求めており、実際に「スマホなし旅行」や「陶芸」「アルバムづくり」など、スマホから離れて楽しむ体験がトレンドとして観測されています。
また、同調査ではZ世代がスマートフォンから離れるためにとっている行動として、「散歩(20.2%)」「読書(20.2%)」に次いで、「映画館に行く(16.4%)」があげられており、映画館がデジタルデトックスの場として注目されていることが明らかになりました。(※3)
この調査結果を受け、本企画では、映画館の持つ「暗闇」「没入」「非日常」といった特性を「デジタルデトックスの場」として再定義することで、映画館と若者の新しい接点づくりを目指します。
また本取り組みは、近年映画館で課題となっている「上映中のスマホ操作防止」にも繋げていきたいと考えております。

※1 SHIBUYA109 lab.調べ
『アテンション・デトックスに関する調査』
https://www.shibuya109.co.jp/shibuya109lab/reports/20260312/

※2


※3

SHIBUYA109 lab.概要

株式会社SHIBUYA109エンタテイメントが運営する新しい世代に特化した若者マーケティング機関。SHIBUYA109のターゲットである「around20(15~24歳)」を中心に彼らの実態を調査し、SHIBUYA109独自の視点から分析している。
設立:2018年5月17日
所長:長田麻衣(株式会社SHIBUYA109エンタテイメント所属)
ホームページ:https://shibuya109lab.jp

株式会社SHIBUYA109エンタテイメント概要

SHIBUYA109渋谷店(東京都・渋谷区)を中心とした3つの施設を展開。「Making You SHINE!-新しい世代の“今”を輝かせ、夢や願いを叶える-」の企業理念を掲げ、商業施設運営に留まらないエンタテイメント事業展開を行う。
設立:2017年4月3日
代表取締役:石川 あゆみ
ホームページ゛:http://www.shibuya109.co.jp/

109シネマズとは

 109シネマズは、全国20サイト・185スクリーンを展開するシネマコンプレックスチェーンです。 「エンターテイメントを通して、心豊かで活力ある社会づくりに貢献する」という経営理念のもと、日本で初めてIMAXを導入し、その後も4DXやSCREENXなどの最新映像設備を積極的に導入し、常にお客様にプレミアムな映像体験を提供してまいりました。また、坂本龍一氏監修の音響と全席プレミアムシートを完備した109シネマズプレミアム新宿の開業(2024年3月)やオリジナル音響システム「SAION」を展開するなど、さらなる映像体験の追求に加え、子どもが主役の常設キッズ向けシアター「KIDS CINEMA」のほか、全劇場に字幕ガイド用スマートグラス(字幕メガネ)を完備するなど、映画鑑賞をより身近な体験として誰もが安心して映画を楽しめる環境づくりに努めてまいりました。これからも109シネマズは、お客様の期待を上回る常に一歩先のエンターテイメントを創造し、ワクワクする体験とドキドキする感動をお届けするため、新たなチャレンジを続けてまいります。

リンク一覧

・109シネマズ 公式ホームページ:https://109cinemas.net/
・109シネマズ 公式Instagram:https://www.instagram.com/109cinemas/
・109シネマズ 公式X:https://x.com/109CINEMAS_O
・109シネマズ川崎 公式X:https://x.com/109_kawasaki

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