【 DLEオンラインくじ × わかさ生活 】“推しを見る”を全力応援!「ブルブルくん」の『推し活応援グッズくじ』が6月4日より発売

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ブルブルくんが推し活を楽しむ新規描き起こしイラストが登場

 株式会社ディー・エル・イー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO・CCO:小野 亮、以下DLE)は、2026年6月4日よりDLEオンラインくじ『「ブルブルくん」推し活応援グッズくじ ~推しを見るためのブルーベリーアイ~』の販売を開始いたします。

本オンラインくじは、わかさ生活の人気キャラクター「ブルブルくん」とDLEオンラインくじによるコラボレーション企画です。

“推しを見る”ことをテーマに、ライブ・舞台・イベント・配信など、あらゆる推し活シーンを全力で楽しみたいファンに向けた、ユニークな推し活応援グッズを展開します。

各賞品には、ブルブルくんがペンライトを振ったり、推し活を満喫したりする新規描き起こしイラストを使用しています。 「推しを見るためのブルーベリーアイ」というコンセプトのもと、“推しを追いかけるすべての人の目”に寄り添うラインナップとなっています。

ラインナップには、どんな座席からでも推しの姿を焼き付けるための「視界良好祈願おまもりアクリルキーホルダー」や、夜行バスなど遠征の疲れを癒やす「推し活遠征休息用アイマスク」など、推し活をサポートして盛り上げるアイテムを多数ご用意。

さらに、本企画の目玉賞品として、暗闇でブルブルくんの視線が浮かび上がる 「いつも見てるよ」アクリルペンライトが登場 。
推し色に染まる全15色のカラーチェンジ仕様で、客席から推しへ「激推し」の熱い視線と愛をダイレクトに届けライブ会場でも存在感を放ちます!

「DLEオンラインくじ」は、必ずいずれかの賞品が当たるハズレなしのオンラインくじサービスです。A賞からE賞まで、多彩なラインナップに加え、一度の購入枚数に応じて必ずもらえる「購入者特典」もご用意しており、どなたでも安心してお楽しみいただけるラインナップとなっております。

DLEは、アニメーション制作にとどまらず、作品が持つ世界観や魅力を、新たな体験価値としてユーザーに届けるコンテンツ開発を推進しています。
オンラインくじ事業においても、単なるグッズ展開にとどまらず、IPの新たな一面や“ちょっと意外な切り口”を楽しんでいただける企画づくりに取り組んでまいります。

■DLEオンラインくじ『「ブルブルくん」推し活応援グッズくじ ~推しを見るためのブルーベリーアイ~』ラインナップ

【A賞】<全1種>「いつも見てるよ」アクリルペンライト
全15色での点灯が可能

【B賞】<全1種>「推し活の合間にアイケア!」推し活遠征休息用アイマスク

【C賞】<全6種>「視界良好祈願」ブルブルくんおまもりアクリルキーホルダー

【D賞】<全6種>「私の推しを見て!」推しと並べるブルブルくんアクスタ

【E賞】<全6種>「こっち見て~!」ブルブルくんの推し活缶バッジ

【購入特典】<全1種>「視界良好祈願」ブルブルくんおまもりシール

※画像はイメージです。実物とは異なる場合がございます。

■DLEオンラインくじ『「ブルブルくん」推し活応援グッズくじ ~推しを見るためのブルーベリーアイ~」』商品概要

【コンテンツ概要】 オンラインくじ
【購 入 方 法】 DLEオンラインくじ公式HPよりご購入
オンラインくじ販売ページURL:https://dle-kuji.dle.jp/lotteries/buruburu
【価 格】 1枚 790円(税込)
【送 料】 初回のみ 800円(税込)
※送料は1回目の注文のみ発生します。2回目以降の注文は送料無料です。
【販売期間】2026/6/4(木)12:00~2026/7/31(金)23:59まで
※販売期間は変更となる場合がございます。
【支払い方法】クレジットカード
※決済方法が変更となる場合がございます。
【商品発送時期】2026年10月~12月頃予定 
※発送時期は変更となる場合がございます。
【権利表記】(C)WAKASA SEIKATSU

■DLEオンラインくじ とは

株式会社ディー・エル・イーが運営するオンラインくじサイト
HP:https://dle-kuji.dle.jp/
X:https://x.com/DLE1699427

■株式会社ディー・エル・イーとは

証券コード:3686(東証スタンダード)
代表者:代表取締役社長CEO・CCO 小野亮
所在地:東京都千代田区麹町3-3-4 KDX 麹町ビル7階
創立日:2001年12月27日
HP:https://www.dle.jp/jp/

『秘密結社 鷹の爪』をはじめとするIP(著作権等の知的財産権)の企画開発やアニメ・キャラクター等のコンテンツ制作事業を軸に2014年に東証に上場。IPオーナーとして自社コンテンツを開発・活用をはじめ、ミドルクオリティのアニメを短納期で実現させる「オルタナティブ・アニメ」事業も展開。2025年にはAI映像スタジオ『OBETA AI STUDIO』を開設するなど、AIとIPを組み合わせた新たなコンテンツビジネスを加速させている。

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