【BREDA】1970年代のレトロモダンを再構築。ロケットペンダントのように“開閉して”時間を確認する新作腕時計「PULSE (LOCKET)」が6月5日登場。

マーサインターナショナル株式会社
PR TIMES

ロケットペンダントのように、蓋(フタ)付きの個性的な腕時計。

マーサインターナショナル株式会社(所在地:東京都中央区日本橋蛎殻町1-7-9 TQ茅場町 4F、代表取締役:吉野 浩史)は、アメリカのウォッチブランド「BREDA(ブレダ)」より、新コレクションを6月5日(金)に発売します。
https://breda.jp/collection/pulse.html

PULSE (LOCKET)

「“ロケットペンダント”とは、
写真や大切なものを中にしまい、身につけて持ち歩くアクセサリーのことを指します。」

「大切な記憶や想いを“閉じ込めて持ち歩く”という文化を、
時計として具現化したのが、PULSE (LOCKET)です。」

PULSE (LOCKET)

左:1759b / 右:1759a 各¥47,300(税込)

デジタルが主流となった現代において、
PULSEは、“アナログウォッチを現代的に再構築した存在”として誕生しました。

シャープなラインと独特のフォルム、そしてファッション性の高いデザインは、
過度に主張することなく確かな存在感を放ちます。

PULSE (LOCKET)は、単に時を刻む道具ではありません。
時間を測るだけでなく、その瞬間を留めておくための余白を持つよう設計されています。
ロケットペンダントのように開閉する構造により、時間を確認するという行為にひとつの所作と意味を与えます。

肌に触れ、鼓動(パルス)を共有するパーソナルな象徴として。

日々を自分のリズムで編集し、重ね、テンポをつくる人のために。
PULSE (LOCKET)は、私たちの意識を時間そのものへ引き戻します。

最大の特徴は、ロケットペンダントのように開閉できる構造です。

ミニマルでありながら、確かな存在感

左:1759b / 右:1759a 各¥47,300(税込)

普段はシンプルな四角いブレスレット。蓋を開けると文字盤が現れる、2つの表情。


1759a

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1759b

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■スペック

About PULSEPULSEシリーズは、1970年代に流行したメカデジデザインから着想を得ています。どこか懐かしさを感じさせるアンティークな要素と、BREDAらしいミニマルで洗練された現代性を融合。
小さな小窓に刻まれる“その瞬間”を、人生の大切なワンシーンとして捉えてほしい–そんな想いを込めてデザインされています。
不変に流れる時間の中で生まれる、心が動く瞬間、その一瞬は記憶へと変わり、やがて人生の一部となっていきます。
PULSEは、その“瞬間”に静かにフォーカスを当てるためのコレクションです。


PULSE(TANDEM) 1747b

– About BREDA

「Timeless self – expression ~ 時を超え、自分らしく ~」
2009年にプライベートブランドとしてアメリカ「Deep Ellum(ディープエルム)」でスタート。テキサス州の「Deep Ellum」はアクティブでお洒落なブティックや、ギャラリー、レストランなどが集中しており、アートが盛んな街として注目されているエリア。そんな地域から、時代に左右されない創造的で自由な時計をデザインし、手に届く価格で販売をスタートしました。
それぞれの時計は、スタイリッシュなデザイン、機能性、独自の視点のバランスを大切に、長く愛されるデザインを追求し、シンプルかつ、オリジナリティのある製品を作り出すことにより、世界中の様々な人のライフスタイルに寄り添う時計を提案します。

■関連サイト
ブランドサイト : https://breda.jp/
Instagram : @breda_jp
X(旧Twitter):@breda_japan
YouTube公式チャンネル:BREDA japan (https://www.youtube.com/@breda_jp)

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