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開封後のお米をしっかり保存。酸敗を防いで、いつでもおいしいご飯を食卓に。おしゃれなデザインの真空米櫃です。

株式会社UIは、2026年6月4日より「fludic真空密閉米びつ 10kg」を販売開始しました。
これから梅雨、夏と暑くなる季節のお米の保管に。
販売店
Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/B0H3N5X1GL
Yahooショップ
https://store.shopping.yahoo.co.jp/vaniastore/acc0879.html
楽天市場
https://item.rakuten.co.jp/compia/acc0879/


お米の保管でNGなこと
– 直射日光
– 高温多湿
– 水周り
– 乾燥や臭いうつり
これらの場所での保管は、虫やカビの発生リスクが高くなったり、袋を開けっ放しの場合は、乾燥したり、他の臭いがうつったりして、風味が落ちやすくなります。
せっかくなら、おいしくご飯を食べたいので、お米の保管にも少し気をつけてみましょう。

お米の保管方法
– 冷蔵庫(野菜室)で保管
– 密閉容器に入れる

最近では冷蔵庫保管が良いということで、多くの方がやっている保管方法です。
冷蔵庫では冷えすぎる場合もあるので、野菜室が推奨されています。
ただし、冷蔵庫は大きさに限りがあり、他の食材や調味料など入れるので、多い量のお米などはなかなか冷蔵庫で保管するにはスペース確保の問題があります。
密閉容器に入れて、日の当たらない涼しい場所で保管する方法があります。
こちらも冷蔵庫保管と同じく多くの方がすでにやっている保管方法だと思います。
これからは「fludic 真空密閉米びつ」でお米保管しましょう。
fludic 真空密閉米びつを使えば、たくさんのお米が鮮度長持ち。使い方も簡単です。

1. お米を米びつに入れる。
2. 蓋を閉める。
お米を米びつに入れたら、蓋を閉めるだけで密閉完了!
しっかりと密閉するので、酸敗を防ぐことができます。また、虫の侵入やカビの発生を抑制できます。

左画像は米びつの中から煙があがっていますが、蓋を閉めるとしっかりと煙が出てこなくなります。しっかりと密閉できていることがわかります。

海外で特許を取得している真空システム。保管時はしっかりと密閉して真空保管し、開ける時は簡単に取り出せるようになっています。
バナナを室温保管と真空保管したときの120時間経過後の状態テストです。
開けるときも楽々。

密閉容器は開けづらいものもありますが、この「fludic 真空密閉米びつ」は、取っ手部分にあるレバーを一緒に引っ張ると、蓋が簡単に開くようになっています。
大容量で10kgの米を入れることができます。
容量が大きなお米でも鮮度長持ちでおいしく食べきることができます。

お手入れも簡単。
水洗いもできるので、衛生的です。
内側の下底にキャップがあり、開けると水を流したり、残りのお米を取り出したりが簡単に行えます。
底面には両手で持ちやすいようにくぼみがあります。


お米以外にも密閉容器として、いろいろなものの保管に最適です。
ペットフードや乾燥麺、海苔、お菓子など開封後の商品は真空保管しておくと鮮度が長持ちします。




在庫や発送などにつきましては、販売店にお問い合わせください。
※真空保管した場合も、直射日光があたらず、高温多湿でない、涼しいところに保管してください。
※カビや虫などの発生を完全に防ぐものではありません。
※美味しくお米をいただくには、精米後なるべく早めに食べることです。保管する場合は「fludic 真空密閉米びつ」を使用して鮮度を少しでも長く保ちましょう。
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