【武蔵野大学】学生たちが実社会の課題に挑んだ研究成果を発表 データサイエンス学部・国際データサイエンス学部が初めて「Open DS AI Forum 2026」を7月31日・8月1日に開催

学校法人武蔵野大学
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企業・高校生・一般来場者に向けて、AI、データベース、VR等の研究成果を発表


昨年の成果発表会の様子
武蔵野大学(法人:東京都江東区、学長:小西 聖子)データサイエンス学部は、7月31日(金)・8月1日(土)の2日間、有明キャンパスにおいて「Open DS AI Forum 2026」を開催します。本フォーラムでは、データサイエンス学部(MUDS)、ならびに、国際データサイエンス学部(MIDS)の必修科目「未来創造プロジェクト」に取り組む学生たちが研究成果を発表します。
「未来創造プロジェクト」は、1年次後期から卒業まで、学生が企業との共同研究、官公庁からの委託研究などに取り組み、実社会の課題解決を目指す実践的な学修です。2019年の学部開設以来、毎年度末に1年生を対象とした成果発表会を実施してきましたが、今年度は新たに2・3年生の学生を中心に、教員、院生など幅広く未来創造プロジェクトの研究成果を一般公開するオープンフォーラムを開催します。当日は、企業関係者や高校生、一般来場者に向けて、知識ベースやバーチャルリアリティ、ディープラーニング等の多様なテーマの研究成果を発表します。

【開催概要】


※取材を希望の方は広報課までご連絡ください

【関連リンク】

■オープンフォーラム詳細:https://muds.gdl.jp/odaf2026/
■武蔵野データサイエンス:https://web.ds.musashino-u.ac.jp/
■データサイエンス学部データサイエンス学科: 
https://www.musashino-u.ac.jp/academics/faculty/data_science/
■通信教育部国際データサイエンス学部データサイエンス学科:
https://www.musashino-u.ac.jp/academics/faculty/international_data_science/data_science/

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