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総合美容サロン「Elua Hono-Hono」&都会の銭湯「清水湯」で期間限定無料サンプリング実施! 目の夏バテ!?「目の3大ダメージ」について羽根木の森アイクリニック 院長 井上佐智子先生に取材
株式会社メディプロデュース(本社:東京都渋谷区恵比寿、代表取締役社長:奥村玲)は、目もとおよびまつ毛の清潔・健康を追求した目もと専用シャンプー「アイシャンプー」を2026年7月21日(火)よりリニューアル発売します。
2011年に眼科ドクターとの共同開発により誕生した「アイシャンプー」は、目にしみにくい目もと専用シャンプーとして発売から15年、多くの方の目もとケアを支えてきました。今回のリニューアルでは、配合成分の変更は行わず、涙に近い処方設計はそのままに、やさしさ・透明感・未来への配慮が宿る新しいボトルデザインを採用しました。これまでは外箱にプラスチックを使用していましたが、紙箱へ変更、容器自体も通常PETからバイオマスPETに変更しました。ロゴマークは、ブランドを象徴するまつ毛のモチーフは「eye」のロゴにさりげなく受け継ぎながら、よりシンプルで親しみやすいデザインに刷新しました。
目もとの不快感を我慢するのではなく、日々のケアによって健やかな状態を保つという新しい習慣を、世代や性別を問わずに、これまで以上に広げていきたいと考えています。
今回の新ボトルデザインには、そうしたブランドの想いを形に生まれ変わりました。

左からアイシャンプープロ、ビューティ、クール

新ロゴマーク
リニューアル発売を記念した「ご自愛(EYE)キャンペーン」を実施します。第1弾は東京都文京区にある総合美容サロン「Elua Hono-Hono」において、7月21日(火)より9月20日(日)までの期間中のご利用者様全員にアイシャンプーのサンプルを無料でプレゼントします。
また、8月1日(土)から8月8日(土)は都会の銭湯「清水湯」にて「アイシャンプー」3種を設置する他、期間中のご利用者様全員に対し無料サンプリングも実施します。是非この機会にお試しください。
その他、夏に気をつけたい「目の3大ダメージ」について、羽根木の森アイクリニック 院長 井上佐智子先生に取材しました。暑さによる目の変化や、日差しによる紫外線ダメージなど、夏ならではの対策をお話しいただきました。
<新パッケージデザインの特長>
– 涙に近い成分バランスに着想した「涙型デザイン」に
アイシャンプーのこだわりである「目にしみにくい処方」をそのまま形にしました。
– ユニセックスなデザインへ
誰でも手に取りやすく家族の誰もが使用できる目もとケアへ
男女問わず、幅広い年代に馴染むデザインに刷新しました。
– バイオPETを採用
これまでは通常PETを使用していましたが、環境に配慮したバイオPETを採用しました。
– 100mLに統一し、旅行時にも持ち運びしやすく
日常使いから、外出先や旅先でも続けられるアイケアへ。
– 外箱をプラスチックから紙箱に変更
製品をお使いいただくことが、間接的に森林資源の持続可能な理由につながればという
想いを込めて、外箱には新たに※FSC(R)認証紙を採用しました。
※FSC認証(Forest Stewardship Council(R))とは、環境・社会・経済の観点から
適切に管理された森林から生産された木材・紙製品であることを示す国際的な認証制度。
<商品概要>
アイシャンプープロ内容量:100mL
希望小売価格(税込):2,420円
「リッドハイジーン*」をケアする
目もと用洗浄料。
まぶたのフチやまつ毛の根もとに残りやすい皮脂・花粉・メイク汚れまでやさしく洗い、まつ毛と目もとの美と健康を応援します。
はじめてのアイシャンプー習慣に選びやすい基本タイプです。
*目もとを清潔に保つセルフケア習慣。

アイシャンプービューティ内容量:100mL
希望小売価格(税込):3,080円
まつ毛や目もとの印象を
大切にしたい方へ。
まつ毛と目もとのために厳選した美容液成分を配合した、目もと用洗浄料。
アイメイクやまつ毛エクステ、パーマで負担のかかったまつ毛も、やさしく洗浄&ケアします。
目もとを清潔に、まつ毛はもっと美しく。
洗うたびに、目もとをいたわる美容ケアを。

アイシャンプークール内容量:100mL
希望小売価格(税込):3,080円
気分を切り替えたい時間に。
メントール配合*で爽快感ある洗い上がりの目もと用洗浄料。
目もとに残った小さな汚れもスッキリ洗浄し、まつ毛と目もとの美と健康を応援します。
汗ばむ季節や花粉が気になる時期にも、清涼感のある洗い心地で目もとを清潔に保つ爽快タイプ。
*清涼成分

~自分のこと、愛(EYE)してる?目もとから始める、ご自愛(EYE)習慣を。~
今回のリニューアルを機に、「目もとの清潔を保つ」ことの大切さをより多くの方に伝えるため、
商品の販売だけでなく、「アイシャンプー」を体験できる施策を展開していきます。
ご自愛(EYE)キャンペーン第1弾 総合美容サロンで無料サンプリング
期間中のご来店者様全員に対して
「アイシャンプービューティ」のサンプルをプレゼント


ご自愛(EYE)キャンペーン第2弾 南青山 清水湯でのタッチアップイベント
サンプル配布&お試し体験。
アイシャンプーをお試しいただけるテスターを設置。
ご利用者様全員にアイシャンプーのサンプルを配布いたします。


「目を大切に守るためのポイント」について
羽根木の森アイクリニック 院長 井上佐智子先生にインタビュー
目の夏バテ!?夏に増える目の3大ダメージに注意!
気温が上がるにつれて増える“汗・皮脂”
気温が上がり汗や皮脂の分泌が増えると、どうしてもまぶたの汚れが溜まりやすくなり、細菌が寄りつきやすい環境になります。
汗に含まれる塩分や皮脂の脂質が目もとに付着すると、
それだけで刺激となり、かゆみ・ヒリつき・不快感が
出やすくなります。さらに、汗が目に入りやすい季節は、
つい目をこすってしまいがち。そのとき手についた細菌が
目もとに移り、ものもらい・結膜炎などの感染症や炎症に
つながることもあります。

日差しによる紫外線ダメージ
紫外線はまつ毛だけでなく、角膜やまぶたに負担をかけ、傷や炎症、白内障・黄斑変性のリスクにもつながります。本来これらから目を守るのが涙で、涙には抗酸化物質やビタミンなど、その人に必要な成分が自然に含まれています。まつ毛の根もとが汚れていると涙の広がりや安定性に影響することがあります。まぶたを清潔に保ち、涙がしっかり働ける状態を整えることが大切です。
冷房による乾燥が引き起こすドライアイ
夏場はクーラーを使う期間が長く、PCやスマートフォンの使用時間も増え、オフィスなどでは目が乾きやすい環境が続くため、ドライアイが起こりやすくなります。まぶたを清潔に保ち、涙と油が出やすい環境を整えることが大切です。さらに、1時間作業したら5分休む、軽いストレッチでリラックスするなど、涙が出やすい状態をつくる習慣も目の健康に役立ちます。
~世代別のお悩みアドバイス!~
20代~30代前半の女性に多いお悩み
「海やプール イベント満載の夏、正しい目のお手入れが必要な理由」
ウォータープルーフのメイクやマツエクに加え、海水やプールの塩素は目もとに負担をかけやすい要素です。遊んだ後は手洗い・うがい・アイシャンプーでまぶたを清潔に保つことが、目のトラブルを減らすうえで大切です。
30代後半の女性に多いお悩み
「30代後半からの、ゆらぎやすい世代において、目の不快感を放置させないためのアドバイス」
年齢とともに低下しやすいのは、涙そのものよりも涙を守るための“油分”を出す力だといわれています。油分が不足すると涙がすぐ蒸発し、乾きやすさや老眼による見えづらさが気になりやすくなります。まずは眼科で状態を確認しつつ、まぶたを清潔に保ち、温めて油分が出やすい環境を整えるケアが大切です。さらに、気分転換や軽い運動で自律神経を整えると涙のめぐりも良くなります。老眼用の眼鏡やコンタクトで負担を減らすことも有効です。
羽根木の森アイクリニック 井上佐智子 院長
藤田保健衛生大学(現・藤田医科大学)医学部卒。慶應義塾大学医学部眼科学教室に入局し、2年間研修医として勤務。神奈川県済生会病院、日本鋼管病院、龍川会西澤病院、オリンピア眼科病院、慶應義塾大学病院(非常勤助教)を経て、2014年に開業。医学博士、日本眼科学会認定眼科専門医、日本抗加齢医学会専門医。

本件につきましてのお問い合わせは下記にて承っております。
<アイシャンプー専用窓口>
お電話:03-6456-4019
メール:pr@eyeshampoo.com
※代表番号等へのお問い合わせはお控えください。
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