外食チェーン「赤から」監修《ストレート赤から麻辣鍋スープ》8/21より数量限定で新発売

イチビキ株式会社
PR TIMES

話題沸騰中の麻辣フレーバーで新発売!

イチビキ株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:中村 拓也)は、外食チェーン「赤から」監修の鍋スープシリーズから麻辣フレーバーの鍋つゆ《ストレート赤から麻辣鍋スープ》を、数量限定で2026年8月21日(金)より全国へ出荷いたします。

■開発背景

2023年頃から「麻辣湯(マーラータン)」が一大ブームとなっています。外食チェーン「赤から」においても、2026年4月1日から期間限定メニューとして「赤から麻辣鍋」を展開し大好評でした。
外食チェーン「赤から」監修のもと、店舗で展開した「赤から麻辣鍋」の味わいをイメージし、ご家庭でも楽しめるよう開発しました。厳しい残暑が続くことが想定されている8月後半から、鍋つゆの需要期に向けて《ストレート赤から麻辣鍋スープ》を新発売することで、消費者ニーズを掴むとともに鍋つゆ市場の活性化をねらいます。

■商品特徴

– 人気の赤から鍋スープ三番をベースに、ごまと華やかな香りとシビれのある麻辣油を加えた鍋スープです。
– 外食チェーン「赤から」監修のもと、やみつきの辛さと甘旨みのバランスを実現しつつ、濃厚なコクとシビれる辛さを味わえる鍋スープに仕上げました。
– 少人数から楽しめる1~2人前です。


赤から麻辣鍋 料理イメージ画像

■商品概要


※数量限定発売

■イチビキ株式会社について

創業1772年に愛知県で創業し、東海地方の食文化を代表する豆みそ、たまりしょうゆの醸造を始め、生産量は全国トップレベルのシェアを有しています。献立いろいろみそ等の調理みそや、鍋つゆ・赤飯おこわ・あま酒・塩糀・惣菜などの製品を製造、販売しています。https://www.ichibiki.co.jp/

社名の「イチビキ」は、明治から大正時代、買い付けた大豆に記していた荷印「一」に由来します。品質の良い大豆を選ぶ目利きの確かさは評判となり、いつしか「イチビキ」と呼ばれるようになりました。品質の象徴である社名に恥じぬよう、おいしさをとことん追求し、お客様にとって価値ある製品作りに挑戦し続けてまいります。

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