チームラボボーダレス(東京・麻布台ヒルズ) 、来場者400万人を達成!世界185以上の国と地域から来館
アメリカから日本を訪れた人のうち約12人に1人、オーストラリアから日本を訪れた人のうち約9人に1人がチームラボボーダレスに来館

『森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス』400万人達成を記念したインタビューに回答したお客様(ヨーロッパ地域/三世代家族 5名)
森ビル株式会社とアートコレクティブ・チームラボが手がける、東京・麻布台ヒルズの森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス(以下、チームラボボーダレス)は、2024年2月の移転オープンから2年で来場者324万人を達成した以降も多くのお客様にお越しいただき、開館約2年6カ月となる2026年7月31日(金)に、来場者数400万人を達成しました。(※1)
来館者の約70%は世界185以上の国と地域から来館した訪日外国人で、アメリカ、オーストラリア、カナダ、イギリス、ドイツなど、遠方からの来館者が約半数を占めています。
また、2024年2月から2026年6月までに日本を訪問した外国人のうち、アメリカからの渡航者の約12人に1人、オーストラリアからの渡航者の約9人に1人がチームラボボーダレスに来館(※2)しています。
※1 『森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス』公式ウェブサイト チケット購入者データ(調査期間:2024年2月9日-2026年6月30日)
※2 チームラボボーダレス公式ウェブサイト チケット購入者データ(調査期間:2024年2月9日-2026年6月30日)および訪日外客統計(JNTO)より
400万人達成を記念したインタビューに回答したお客様へ、来場した日時のタイムスタンプがデザインされたトートバッグと、ミュージアム内のティーハウス「EN TEA HOUSE – 幻花亭」で提供しているEN TEAの茶葉のティーバッグ、《Bubble Universe》の作品空間と同じ香りのキャンドルのプレゼントを贈呈しました。
「チームラボボーダレスについてはSNSを通じて知りました。光の球体の作品(※1)が特に印象に残っていますが、どの作品も非常に美しく、本当に素晴らしい体験になりました。海の生き物の絵を描いて泳がせる作品(※2)も楽しかったです。」
※1《Bubble Universe: 光の球体結晶、ぷるんぷるんの光、環境が生む光 – ワンストローク》
※2《スケッチオーシャン》での体験
再オープンを記念して、特別展「宇宙の非対称性について」を開催中です。会期は10月8日(木)までを予定しており、会期中は今回公開した新たな作品群を体験することができます。

チームラボ《Asymmetric Cosmos》(C) チームラボ

チームラボ《Chromatic Existence》(C) チームラボ
チームラボボーダレスについて
チームラボボーダレスは、アートコレクティブ・チームラボの境界のないアート群による「地図のないミュージアム」です。アートは部屋から出て移動し、他の作品と関係し影響を受け合い、他の作品との境界線がなく、時には混ざり合います。チームラボボーダレスはそのような作品群による境界なく連続する1つの世界であり、来館者は境界のないアートに身体ごと没入し、「境界なく連続する1つの世界」のなかを「さまよい、探索し、発見」する唯一無二の体験ができます。
さらに、チームラボボーダレスは、米国の国際的なニュース雑誌、TIME誌の「World’s Greatest Places 2024(世界で最も素晴らしい場所 2024年度版)」に選ばれています。
《ミュージアム概要》
施設名称 :森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス
https://www.teamlab.art/jp/e/tokyo/
所在地 :麻布台ヒルズ ガーデンプラザB B1(東京都港区虎ノ門5丁目9)
(麻布台ヒルズ https://www.azabudai-hills.com)
開館時間 :8:30 – 21:00
*最終入館は閉館の1時間前
*開館時間が変更になる場合がございます。公式ウェブサイトをご確認ください。
*8.8~8.15は22時閉館(最終入館21時)、9.1は17時閉館(最終入館16時)
休館日 : 8.25(火)、9.8(火)
*変更になる場合がございます。公式ウェブサイトをご確認ください。
チケット価格 : 大人(18歳以上):3,600円~
学生サマーパス(大学生・大学院生・短大生・専門学校生) :3,000 円
学生サマーパス(中学生・高校生) :2,000 円
子ども(4 – 12歳):1,500円
3歳以下:無料
障がい者割引:1,800円~
*事前日時指定予約制です。
*学生サマーパスは7月18日(土)~9月18日(金)の期間限定で利用可能なパスです。販売期間は公式ウェブサイトをご確認ください。
*大人と障がい者割引につきましては変動価格制を導入しています。
日時別の価格をご確認の上、日時指定チケットをお買い求めください。
*現地での購入の場合、上記価格に+200円となります。
チケット購入 https://www.teamlab.art/jp/e/tokyo/
プレスキット https://www.dropbox.com/sh/ktiauv5xq8s0jzr/AAASjm3y4EKWTqRidKoIuCM5a?dl=0
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『森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス』400万人達成を記念したインタビューに回答したお客様(ヨーロッパ地域/三世代家族 5名)
森ビル株式会社とアートコレクティブ・チームラボが手がける、東京・麻布台ヒルズの森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス(以下、チームラボボーダレス)は、2024年2月の移転オープンから2年で来場者324万人を達成した以降も多くのお客様にお越しいただき、開館約2年6カ月となる2026年7月31日(金)に、来場者数400万人を達成しました。(※1)
来館者の約70%は世界185以上の国と地域から来館した訪日外国人で、アメリカ、オーストラリア、カナダ、イギリス、ドイツなど、遠方からの来館者が約半数を占めています。
また、2024年2月から2026年6月までに日本を訪問した外国人のうち、アメリカからの渡航者の約12人に1人、オーストラリアからの渡航者の約9人に1人がチームラボボーダレスに来館(※2)しています。
※1 『森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス』公式ウェブサイト チケット購入者データ(調査期間:2024年2月9日-2026年6月30日)
※2 チームラボボーダレス公式ウェブサイト チケット購入者データ(調査期間:2024年2月9日-2026年6月30日)および訪日外客統計(JNTO)より
400万人達成を記念したインタビューに回答したお客様へ、来場した日時のタイムスタンプがデザインされたトートバッグと、ミュージアム内のティーハウス「EN TEA HOUSE – 幻花亭」で提供しているEN TEAの茶葉のティーバッグ、《Bubble Universe》の作品空間と同じ香りのキャンドルのプレゼントを贈呈しました。
来館者のコメント(ヨーロッパ地域/三世代家族 5名)
「今回、初めて『森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス』を訪れました。来場者400万人突破の節目であったことについては知らなかったので驚いていますが、日本に来る前からウェブサイトなどでチームラボボーダレスについて情報を調べていたので、感激しています。」「チームラボボーダレスについてはSNSを通じて知りました。光の球体の作品(※1)が特に印象に残っていますが、どの作品も非常に美しく、本当に素晴らしい体験になりました。海の生き物の絵を描いて泳がせる作品(※2)も楽しかったです。」
※1《Bubble Universe: 光の球体結晶、ぷるんぷるんの光、環境が生む光 – ワンストローク》
※2《スケッチオーシャン》での体験
特別展「宇宙の非対称性について」
チームラボボーダレスでは、7月8日(水)より「Light Sculpture – Flow」を再オープンするとともに、新たな2つのシリーズ「Asymmetric Existence / 非対称性存在」と「Chromatic Existence / 色彩性存在」の作品群を公開しました。再オープンを記念して、特別展「宇宙の非対称性について」を開催中です。会期は10月8日(木)までを予定しており、会期中は今回公開した新たな作品群を体験することができます。

チームラボ《Asymmetric Cosmos》(C) チームラボ

チームラボ《Chromatic Existence》(C) チームラボ
チームラボボーダレスについて
チームラボボーダレスは、アートコレクティブ・チームラボの境界のないアート群による「地図のないミュージアム」です。アートは部屋から出て移動し、他の作品と関係し影響を受け合い、他の作品との境界線がなく、時には混ざり合います。チームラボボーダレスはそのような作品群による境界なく連続する1つの世界であり、来館者は境界のないアートに身体ごと没入し、「境界なく連続する1つの世界」のなかを「さまよい、探索し、発見」する唯一無二の体験ができます。
さらに、チームラボボーダレスは、米国の国際的なニュース雑誌、TIME誌の「World’s Greatest Places 2024(世界で最も素晴らしい場所 2024年度版)」に選ばれています。
《ミュージアム概要》
施設名称 :森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス
https://www.teamlab.art/jp/e/tokyo/
所在地 :麻布台ヒルズ ガーデンプラザB B1(東京都港区虎ノ門5丁目9)
(麻布台ヒルズ https://www.azabudai-hills.com)
開館時間 :8:30 – 21:00
*最終入館は閉館の1時間前
*開館時間が変更になる場合がございます。公式ウェブサイトをご確認ください。
*8.8~8.15は22時閉館(最終入館21時)、9.1は17時閉館(最終入館16時)
休館日 : 8.25(火)、9.8(火)
*変更になる場合がございます。公式ウェブサイトをご確認ください。
チケット価格 : 大人(18歳以上):3,600円~
学生サマーパス(大学生・大学院生・短大生・専門学校生) :3,000 円
学生サマーパス(中学生・高校生) :2,000 円
子ども(4 – 12歳):1,500円
3歳以下:無料
障がい者割引:1,800円~
*事前日時指定予約制です。
*学生サマーパスは7月18日(土)~9月18日(金)の期間限定で利用可能なパスです。販売期間は公式ウェブサイトをご確認ください。
*大人と障がい者割引につきましては変動価格制を導入しています。
日時別の価格をご確認の上、日時指定チケットをお買い求めください。
*現地での購入の場合、上記価格に+200円となります。
チケット購入 https://www.teamlab.art/jp/e/tokyo/
プレスキット https://www.dropbox.com/sh/ktiauv5xq8s0jzr/AAASjm3y4EKWTqRidKoIuCM5a?dl=0
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