白馬の夏を遊び尽くす! 「白馬三山グリーンシーズン共通パス」限定1,000枚で販売開始!

日本スキー場開発株式会社
PR TIMES

~八方・岩岳・栂池が乗り放題。絶景トレッキングから絶景ワークスタイルまで新しい山の過ごし方を提案~

日本スキー場開発グループは、白馬エリアの3つのリゾート(白馬八方尾根、白馬岩岳マウンテンリゾート、栂池マウンテンリゾート)で運営する全てのゴンドラとロープウェイ、そして白馬八方尾根の黒菱ライン・グラートクワッドリフトを除くリフトが、当グリーンシーズン中に何回でも自由に利用できる「白馬三山グリーンシーズン共通パス」を1,000枚限定で販売いたします。この三山連携による共通パスの販売は、今回が初の試みとなります。登山、トレッキング、観光、アクティビティ、そして標高1,300m以上でのワークスタイルなど、一度の訪問では味わい尽くせない白馬の魅力を、シーズンを通して存分に体験いただけるスペシャルなチケットです。

■ 「白馬三山グリーンシーズン共通パス」3つの革新的なポイント
1.白馬エリアのグリーンシーズンの主要3観光地を1枚のパスで何度でも行ける
エリアを代表する3つの観光施設のゴンドラやリフト等の索道施設がこの1枚で夏季シーズン中、乗り放題!エリアに2泊以上される方や、好天の日を選んで訪れたり、季節ごとの眺望を楽しみたい方などにおすすめ!

2. 八方栂池エリアを縦走!気楽に北アルプスの大自然を楽しめる岩岳エリアも利用可能
高山植物の宝庫「栂池自然園」でのハイキングや、神秘的な八方池を目指す「八方尾根トレッキング」も。このパスがあれば、栂池・八方間の北アルプス縦走も自由自在。何度でも通えるからこそ、条件の良いベストなタイミングを選んで満喫できます。また、白馬岩岳マウンテンリゾートの絶景テラス「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR」や絶景ブランコ、マウンテンカートなどの人気アクティビティへのアクセスもこれ一枚。家族や友人と、その日の気分に合わせて訪れる場所を選べる贅沢な体験を提供します。
3. 絶景×ワークの新定番。標高1,400mに新ワークスペース誕生
白馬岩岳で好評の「森のオフィス」、栂池自然園の「栂池ビジターセンター」 に加え、今シーズンより八方尾根「うさぎ平テラス」内にもワークスペースを新設。Wi-Fi完備の快適な環境で、北アルプスの絶景を眺めながら仕事に集中できます。ノマドワーカーや中期滞在者にとって、山が「遊び場」から「日常のオフィス」へと変わります。

■ 商品概要
商品名 :白馬三山グリーンシーズン共通シーズンパス
販売枚数 :限定 1,000枚(先着順)
販売額:大人9,800円 ※子供料金の設定はございません。
販売開始:2026年6月1日
対象施設 :白馬八方尾根、白馬岩岳マウンテンリゾート、つがいけマウンテンリゾートのグリーンシーズン運行している
ゴンドラリフト、ロープウェイ、リフト
※白馬八方尾根の黒菱ライン・グラートクワッドリフト乗車の場合別途料金が発生いたします。
  黒菱ライン往復大人2,700円・グラートクワッドリフト往復1,200円
利用期間: 2026年6月1日(月)~ 各施設のグリーンシーズン営業終了日まで
※6月1日(月)~6月5日(金)の期間、白馬八方尾根は運休、つがいけマウンテンリゾートは
営業開始前となるため、当該期間中にご利用いただけるのは「白馬岩岳マウンテンリゾート」のみとなります。
あらかじめご了承ください。
購入サイト:各リゾートホームページよりオンライン決済にて購入

【白馬八方尾根】圧倒的なスケールの山岳トレッキング
世界中から登山者が訪れる日本屈指の山岳リゾートです。ゴンドラとリフトを乗り継ぎ、標高1,830mの第1ケルンまで一気にアクセス可能。そこから整備された遊歩道を歩けば、北アルプスの白馬三山が鏡のように映り込む神秘的な「八方池」が姿を現します。今シーズンより「うさぎ平テラス」内にワークスペースを新設し、雲海を眺めながらのデスクワークという非日常的な体験を提供。初心者から本格的な登山者まで、さらにはワーケーション目的の滞在者まで幅広く魅了する、白馬のシンボル的エリアです。
公式サイト:https://www.happo-one.jp/
営業期間:2026年5月30日(土)~2026年11月3日(火)
        ※6月1日(月)~6月5日(金)は運休
※黒菱ライン(往復2,700円)、グラートクワッドリフト(往復1,200円)は本パスの対象外となり、
ご乗車には別途料金が発生いたします。

【白馬岩岳マウンテンリゾート】オールシーズン楽しめる絶景アクティビティ
360度のパノラマ絶景が広がる独立峰。山頂エリアには、北アルプスを一望する絶景カフェ&テラス「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR」があり、北アルプスに向かって飛び出すような感覚を味わえる絶景ブランコ「ヤッホー!スウィング」や、5線サウスリフトでの空中散歩、マウンテンカートなど、子供から大人まで楽しめるアクティビティが豊富に揃っています。また、山頂の屋外ワークスペース「森のオフィス」は、自然の音に包まれながら仕事ができる環境として高い人気を誇ります。ペット同伴でのゴンドラ乗車も可能で、愛犬と一緒にドッグランやテラスでのランチを楽しめるなど、多様な過ごし方ができるのが最大の特徴です。
公式サイト:https://iwatake-mountain-resort.com/
営業期間:2026年4月23日(木) ~2026年 11月15日(日)
※11月9日~15日はゴンドラリフトのみ運行

【つがいけマウンテンリゾート】高山植物の宝庫と冒険のフィールド
標高1,900mに広がる日本有数の高層湿原「栂池自然園」が最大の魅力です。木道が整備された園内では、初夏のミズバショウや秋の紅葉など、季節ごとに数百種類の高山植物を楽しむことができ、ハイキングに最適です。静寂な自然の中でのウォーキングから、アクティブな冒険まで、動と静の両面を併せ持つリゾート。八方尾根への縦走ルートの拠点としても、重要な役割を担っています。栂池自然園にある『栂池ビジターセンター』はWi-Fi環境も整っており、絶景に癒やされながら仕事に励むワーケーションにも最適です。
公式サイト:https://www.tsugaike.gr.jp/
営業期間:2026年6月6日(土)~2026年10月25日(日)
栂池自然園の入園には別途入園料が必要となります。
入園料:大人320円 小人260円

◆日本スキー場開発株式会社について
日本スキー場開発株式会社は、東証プライムに上場する日本駐車場開発株式会社の子会社であり、当社においては東証グロースに上場しております。
当社の9つの運営子会社を含めた日本スキー場開発グループでは、⾧野県 6 カ所、群馬県1カ所、岐阜県 1 カ所 計 8 スキーリゾートとレンタルショップ複数店を運営しております。
当社グループは、美しい田園風景や山頂からの絶景など魅力的な自然を活用し、冬だけでなく通年で楽しめる自然を題材としたリゾートづくりに取り組んでおります。リゾートの活性化を通じ、地域社会へ貢献していくことをミッションとしております。
URL: https://nippon-ski.jp/

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